ほむか速報!まどマギ SS マギレコ まとめ【魔法少女まどか☆マギカ】

魔法少女まどか☆マギカのSS、フィギュアやグッズのレビュー、マギアレコードなどを主に取り扱っています。

魔法少女まどか☆マギカの自作SSや、ねんどろいど、キューポッシュをメインにしたフィギュアやグッズのレビューがメインのブログです。
現在はマギアレコード(マギレコ)の感想なども行っています。

Mirror to Heart −まさここ ss−【48】



こころ「まさら///」

まさら「こころ///」

こころ「ずっとずっと一緒にいてね///」

まさら「ええ///」

少し離れた所

???「………」

魔法少女C「あー…これであの子達もずっとここの住民だね」

魔法少女D「一生ここにいたい…そう思った以上、永遠に魂はここに定着してしまうわ」

魔法少女C「文字通り永遠に…ね」

魔法少女D「中には現世に戻ることを望み続けている魔法少女もいる」

魔法少女D「少し前に来た彼女は今も免許証を作らず抗っている…」

魔法少女C「あの子はかなり特殊な死に方しちゃったみたいだからね…未練がありすぎるんだよ」

魔法少女D「その点、あの二人は幸運なのか不幸なのか…想い人どうし共に亡くなってしまい」

魔法少女D「そしてここで恋がみのった…」

魔法少女C「あの様子だとずっとここで幸せに暮らしていくだろうね」

魔法少女D「ここには死も時もない…亡くなった魂が永遠に残り続ける」

魔法少女D「それが幸せなのか、私にももうわからない…」

魔法少女C「だよねー」

???「………」

???(…あたしは死んだことに悔いはない)

???(やちよを守れた…)

???(…でも……)



魔法少女A「いろんな魔法少女見てきたけど、あの子達もなかなかのラブラブっぷりだね」

魔法少女B「あはは…声かけるのもう少し待ってる?」

魔法少女A「たぶんずっとあんな感じでいちゃつくだろうし、先に手続き済ませた方がいいよ」

魔法少女A「なんか見てるこっちが恥ずかしいけど…」

魔法少女B「だねー…じゃあいこっか」



こころ「ねぇ、まさら…///」

まさら「なに?///」

こころ「えいっ///」ピトッ

まさら「!///」

こころ「まさらのほっぺやわらかい///」

まさら「あなただって///」

こころ「まさら///」ルミナス
まさら「こころ///」ルミナス


魔法少女A「あ、あれはっ…る、ルミナス!?」

魔法少女B「自然と伝説のルミナスを身に付けてるなんて…!?」

魔法少女A「な、なんか虫歯になりそう…死んでるのに」

魔法少女B「生ルミナスは久しぶりに見たけどやっぱり甘いよね…」

魔法少女A「ええ…じ、じゃあ行くわよ、おーい」

魔法少女B「こほん、話し合いは終わったみたいだね」

こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス

魔法少女A「あ、あのー?」

魔法少女B「そろそろ手続きしなきゃなんだけど…」

こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス

魔法少女A「か、完全に二人だけの世界に入ってる…!」

魔法少女B「ちょっとー!いちゃつくのは後から永遠にできるんだからー!」

こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス

魔法少女A「もしもーし!こんこん!」

魔法少女B「結界作るのは魔女だけで勘弁してほしいなって」

こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス

魔法少女A「だ、ダメだ…付け入る好きがない…」

魔法少女B「さ、さすがルミナス…魔法少女の伝説なわけだね…」

こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス

魔法少女A「…な…なんか吐血しそう…死んでるのに」

魔法少女B「…の、逆上せそう…」

魔法少女A「もはやルミナスのプロフェッショナルだよ…」

魔法少女B「名前なんだったっけ?」

魔法少女A「たしか『まさら』と『こころ』だったはず…」

魔法少女B「まさらとこころね…まさここ…」

魔法少女B「まさここ半端ないってもぉー!」

魔法少女A「この子達半端ないってほんとに」

魔法少女B「この子達半端ないって!」

魔法少女A「意味わかんないくらいラブラブなんだけど…」

魔法少女B「おたがいのほっぺめっちゃルミナスするもん…」

魔法少女B「そんなのできないよ普通、そんなのできる?」

魔法少女B「言っといてよ、できるんだったら…」

魔法少女B「新聞ね、もう全部新聞ね。撮っちゃおうよもう、絶対一面だし」

こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス

魔法少女B「またまたまたまたルミナスだし!」

魔法少女A「またまたまたまた!」

魔法少女B「最初に手続きさせてけばよかった最初に!もぉー!」

魔法少女A「私最初すごく悲観すると思った」

魔法少女B「私もだよ、悲しみにくれるって思った…『死んじゃってかわいそう』って…あーもぉー!」

魔法少女B「ルミナスすごいなぁー。どうやったらルミナス止められるんだろ?」

魔法少女A「ほんとにね」

こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス

魔法少女B「いやほんとに!!」

魔法少女A「とんでもない新入りだよ…」

魔法少女B「伝説のスーパーバカップルに勝てるかもね…」

魔法少女A「さすがにまだそこまでじゃないだろうけど…あり得るかも」

魔法少女B「ほんとにどうやったらとまるんだろ…」

魔法少女A「困った…これは本当に予想外だよ」

魔法少女B「なんかルミナスしすぎて、ほっぺが一体化してるように見えてきた…」

魔法少女A「並大抵のルミナスじゃそうならないのに…」

魔法少女B「…もしかして積んだ?」

魔法少女A「いや、流石にそんなことは…」

こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス
こころ「///」ルミナス
まさら「///」ルミナス


こころ半端ない

image

Mirror to Heart −まさここ ss−【47】

まさら「正直、あの時のことはあまり覚えていないわ」

まさら「たぶん全身血だらけだったと思うけど、痛みも感じなかった」

こころ「っ…」

まさら「あなたが死んでしまった…そのことで頭がいっぱいで…」

まさら「もう何もかもがどうでもよくなっていたんだと思う」

まさら「けど魔女化する直前に綾野さんと五十鈴さん、常盤さんと遊佐さんが助けてくれたわ」

こころ「!梨花ちゃん達が…」

まさら「それで一先ず美国さんの降伏で戦いは終わった」

まさら「その後、私と常盤さん、遊佐さんの3人で美国さんの目的を聞いたわ」

まさら「そこで魔女化の真実も知ってしまった…」

こころ「と、常盤さん達も…?」

まさら「ええ…かなり動揺していたわ」

こころ「…私…みんなに迷惑かけてたんだ…」

まさら「それは違う、結果論よ」

まさら「……なんとなくだけど、そう遠くない未来に私たち全員が真実を知る事態が訪れる」

まさら「そんな気がするのよ」

こころ「だけど…常盤さん達は…」

まさら「あの二人なら大丈夫、きっと乗り越えられるはずよ」

まさら「あの二人のしたたかさは神浜随一…きっと大丈夫」

こころ「……」

まさら「それから美国さんにあなたの居場所を予知してもらえた」

こころ「!」

まさら「山なのはわかったから、私たちはそれぞれ山へ向かったのよ」

こころ「でも見滝原山とはわからなかったんだよね?」

まさら「ええ…けどあなたが先週言いかけた言葉、それに…え、縁結び…///」

こころ「!///」

まさら「神社じゃないのに…え、縁結びのおまじないの花があるってネットで見て…それで…///」

こころ「う…うん///まさらと見滝原山に来たかったのはその花を探したかったのと」

こころ「頂上からの景色を二人で見たかったから…///」

こころ「……結局二人で見ることはできなかったけど」

こころ「ここでまさらと結ばれたんだし…やっぱり効果あったのかも…ね///」

まさら「ええ…///」

こころ「悲しい気持ちと嬉しい気持ちがさっきからずっと一緒にいてわけわかんないよ…」

まさら「そうね…こんな気持ちなんて初めてよ」

こころ「まさら…」

まさら「…!」

こころ「ど、どうかしたの?」

まさら「見滝原山に来た魔法少女は私だけではないわ」

まさら「呉さんが私の窮地を救ってくれた」

こころ「!さ、さっき言ってた…?」

まさら「そう、呉キリカ…彼女の助けがなければ私はあそこで魔女に殺されていたはず…」

まさら「それに眞尾さんもあなたを助けに来てくれたわ」

まさら「そして美樹さんも」

こころ「!み、みんな…」

まさら「…最期は美樹さんに守られながら下山していたわ」

こころ「さやかちゃん…わざわざ来てくれたのに…」

まさら「そんな時、同時に二つの結界にバラバラに取り込まれて…」

まさら「そこで私は……」

まさら「っ…ごめんなさい…守れなかった…」

こころ「…ううん、守ってくれたよ」

まさら「え」

こころ「私は気を失ってたけど…まさらが最後の最後まで守ってくれたってわかるの」

まさら「こころ…」

こころ「…最期までまさらに守られっぱなしだったね」

こころ「ごめんね…まさら…」

まさら「あなたは私にいろんなものをくれたわ」

まさら「これまでの私の人生は…モノクロだった」

まさら「何をしていても、何を見ても、聞いても、食べても…」

まさら「全てが他人事のように感じて…」

まさら「魔女との戦いだって、どこかで他人事のように見ていた私がいたわ」

まさら「心の底から楽しんだり、悲しんだり…そういうことが一度もなかった」

こころ「……」

まさら「けれど、あなたと出会って全てが変わった」

まさら「私の人生が初めてカラフルになった…」

こころ「まさら…」

まさら「初めは…何故あなたが私の側にいたがるのかが理解できなかった」

こころ「!」

まさら「あなたは優しいし可愛い、そんなこころが私なんかの側にいるメリットが全くわからなかった」

まさら「デメリットだらけなはずだと」

こころ「デメリットなんてそんな…」

まさら「なのに、私は自分でも気づかないうちにあなたの側にいることが当たり前になっていった」

まさら「朝起きて、軽く連絡を取り合って、待ち合わせをして、一緒に登校して」

まさら「一緒に勉強して、一緒にお昼を食べて、部活が終わったら一緒に帰って…」

こころ「私もだよ、まさら…」

まさら「魔女との戦いもあなたと一緒になら…楽しかった」

まさら「命がけの戦いなのに、楽しいと思うことは間違ってると思う」

まさら「でも楽しいと思うあの気持ちが私の本音よ」

まさら「魔女と戦うことが楽しいんじゃない」

まさら「あなたと一緒にいれば全てのことが楽しかった」

まさら「あの頃から私はもう、あなたさえいてくれれば後は何もいらなかったのだと思う」

こころ「まさら…ありがとう。…えへへ…て、照れるね…///」

まさら「こころ…」ジッ

こころ「な、なに?///」

まさら「……私たちは死んでしまった、これは紛れもない事実」

こころ「っ……うん…」

まさら「今更悔やんでもどうにもならないわ」

こころ「……」

まさら「やり残したことがないわけじゃない」

まさら「美樹さん達には迷惑をかけてしまったし」

まさら「あいみ達にも親にも何も伝えることはできなかった」

まさら「私もこころも結界の中で死んでしまったから、遺体も残らないはずよ」

まさら「だから私とこころは二人とも行方不明…世間ではそうなるだろうし」

まさら「魔法少女なら結界で死んでしまったのだと理解されるはず」

こころ「………」

まさら「できることなら、これらをすべて解決したい」

まさら「…でも、できないのよ」

こころ「……そう…だけど…でも…」

まさら「何かできることがあるのなら全力で挑むわ」

まさら「けどそれができないのなら…」

まさら「こころ」

こころ「……」

まさら「ここが天国なのかどこなのかはわからない」

まさら「ただ一つ、わかっていることは…」

まさら「私もあなたも間違いなくここに存在していると言うこと」

まさら「もうずっとここにいるのか、期限があるのかもわからない」

まさら「でも…ここに私が存在する限り」

まさら「何があっても絶対に二度とあなたを一人になんてしない」

まさら「だから…こころ」

まさら「……ずっと一緒にいてもいいですか?」

こころ「!!」

まさら「……」

こころ「まさら…///」

こころ「ふふっ…うん、好きにしたら?」

まさら「!」

こころ「ううん!好きだからずっと一緒にいようよ、まさら…!///」

まさら「こころ…!」

こころ「ずっとずっと一緒にいよう?」

まさら「ええ…ええ!」

こころ「これからはずっと一緒だよ…///」

まさら「この時を待ってた…///」

まさここよ永遠に

image

Mirror to Heart −まさここ ss−【46】



こころ「それからのことはよく覚えてないよ…」

こころ「誰かが私を迎えに来たような気もするけど…」

こころ「それを他の誰かが止めてくれたような…そんな気がして…」

こころ「そして気がついたら、ここに立ってたの…」

まさら「……」

こころ「すぐわかったよ…私死んじゃったんだって…」

こころ「最期にもう一度だけまさらに会いたかった…そう思ったら…」

こころ「まさらも…ここにすぐきて……」

まさら「っ……」

こころ「わた…っ…わた…わたしのせいで…まさらまで…」

まさら「もういい…もういいの」

こころ「ごめんなさい…ごめんなさい…」

こころ「私を庇ったせいで……」

まさら「こころに非はないわ…それに、こころが死んでしまうのであれば」

まさら「どんな形であれ、私はあなたの後を追っていたと思うから…」

こころ「そんな…ダメだよ……」

まさら「…私はあなたのいない世界で生きるなんてもうできないわ」

まさら「今日だけでも、何度も死にかけた…」

こころ「ま、まさらが…」

まさら「…あなたが話してくれたのだから、私も何があったのか説明するわ」

こころ「……う、うん」

まさら「まず、あなたが学校に来なかったことで授業は全く頭に入ってこなかった」

まさら「何を学んだのかも全く思い出せない」

まさら「ずっとひさたすらこころのことばかり考えていて…」

まさら「そんな私を見かねたあいみが、私があなたに恋をしているってことを気づかせてくれたのよ」

こころ「…あいみ…そっか…あいみ…」

まさら「私があなたに恋をずっとしていたことに気付いた瞬間…私は噴火していた」

まさら「初めて味わったわ、顔から火がでそう…と言うことをね」

まさら「声も変になって、わけがわからなくなって、ただただひたすら恥ずかしくて照れくさくて…」

まさら「私が私でなくなってしまったの」

こころ「そ、そんなに?」

まさら「さっきの私がそうなっていたはず…」

こころ「わ、私も頭が沸騰しそうだったからあんまり覚えてないよ…」

まさら「私もよ…あなたと恋人になれて、キスまでした…のよね?」

こころ「う、うん」

まさら「…//////」カァァァッ

こころ「…//////」カァァァッ

まさら「こ、こんな感じね///」

こころ「う、うん///」

まさら「//////」

こころ「//////」

まさら「…悲しんだり照れたり泣いたり恥ずかしがったり…本当に大忙しね///」

こころ「ほ、ほんとだよ///」

まさら「//////」

こころ「//////」

こころ「そ、それでどうなったの?///」

まさら「…そう、私はあなたへの恋心に気付いた///」

まさら「今思うと、あいみがその時の私をずっと録画していたけど、それに気が回る余裕が全くなかったわ…」

こころ(あいみが最後に言ってたのってこれだったんだ)

まさら「午後の授業なんて午前よりさらに頭に入ってこなかった」

まさら「あなたのこと以外何も考えられなくなっていたのよ…///」

こころ「あ、ありがとう…///」

まさら「それで…」

まさら「………」

こころ「まさら?」

まさら「…それで放課後はあいみとあなたの家へ向かったわ」

こころ「!」

まさら「とっさにあいみが誤魔化してくれたのだけど」

まさら「私はそれどころじゃなくなって、あなたを探し回った」

まさら「その過程でスマホを落としたの…」

こころ「そう…なんだ…ごめんなさい…」

まさら「いえ…でもそんな中、私は魔法少女から襲われたわ」

こころ「えっ」

まさら「美国織莉子…美国さんはかなりの実力者よ、未来予知で私の攻撃をすべて見切っていた」

まさら「焦っていた私は彼女に太刀打ちできなかった…」

こころ「ま、まさらが太刀打ちできない…?スズネよりも強いの…?」

まさら「スズネもかなりの実力…おそらく五分ね」

まさら「私も冷静だったらまだなんとかなったはずだけど、私はずっと焦り続けていて…」

まさら「粟根こころを始末した…そう言われた時、私は人生で初めてあそこまで激昂したわ」

こころ「!」

まさら「形振り構わず突っ込んで…美国さんを殺す寸前だった」

こころ「っ?」

こころ(こ、殺す…まさらが?)

まさら「その瞬間、私は美国さんの仲間…呉キリカ、呉さんからの不意討ちが直撃して」

まさら「立つこともできないくらいの深手を負ったわ」 

こころ「ま、まさら…そんな…そんなことがあったなんて…」

まさら「私はその時点でこころが既に殺されてしまったと信じてしまっていて…」

まさら「生きる希望を失ってしまった…」

こころ「……」

まさら「心の折れた私はサンドバッグだったと思う…怒り狂った呉さんに徹底的に痛め付けられた」

こころ「っ…な、なんで…どうして…」

まさら「私は美国さんを殺してしまうところだった…美国さんを溺愛してる呉さんの逆鱗にふれたのよ」

こころ「呉…キリカ…」ギリッ

まさら「美国さんも呉さんも悪くない…」

こころ「なんで!?まさらに酷いことしたんだよっ!?」

まさら「美国さんは未来予知で神浜の滅亡を予見した…それを阻止するために来たのよ」

こころ「神浜の滅亡…?けどそれとまさらに何の関係があるの?」

まさら「…美国さんの見た未来では、私の目の前であなたが魔女になってしまうの」

こころ「っ!?」

まさら「魔女になったこころを、こころと知らず倒してしまった私は発狂してしまって…」

まさら「その私が原因で神浜中に魔法少女の真実が知れわたって…」

まさら「ほぼ全ての魔法少女が死亡…魔女化…そして最終的には神浜どころか世界の破滅へと…」

こころ「そ…んな…」

まさら「だから美国さんは元凶の私を始末しに来た…そして呉さんが美国さんを守った」

まさら「もし滅亡が本当なら、二人の行動は正しい」

まさら「私もあなたを殺してしまい発狂するくらいなら、死んだ方が遥かにマシだもの」

まさら「いえ、マシじゃない…本望だわ」

まさら「だからあれでいい…二人は決して間違っちゃいないのよ」

こころ「……」

こころ(私のせいだ…私のせいでまさらが…そんな…)
あけみふうふ!
www_dotup_org3517771
記事検索はここでガンガンやっちゃいますからねー!
コメント・フィナーレ!!
てぃひひ!ギャラリーだよ
  • 可能性《マイ》
  • マイ?
  • いろは
  • いろは…
  • 謎の美少女マイ
  • もう戻れないあの頃
livedoor プロフィールです

ほむか

Q今月は?
Aさやかちゃん感謝月間!
あん?
やーいやーいバカさやかのバーカ
は?
バカって言ったほうがバカなのよこのバカ杏子!
バカ論争や記事カテゴリよりも、私はまどかを見たいわ
QRコードなのです
QRコード
アクセスアップの協力、感謝するわ
PVランキング にほんブログ村 アニメブログ 魔法少女まどか☆マギカへ
君のそばでいつまでも...
www_dotup_org3517771