ほむか速報!まどマギ SS マギレコ まとめ【魔法少女まどか☆マギカ】

魔法少女まどか☆マギカのSS、フィギュアやグッズのレビュー、マギアレコードなどを主に取り扱っています。

魔法少女まどか☆マギカの自作SSや、ねんどろいど、キューポッシュをメインにしたフィギュアやグッズのレビューがメインのブログです。
現在はマギアレコード(マギレコ)の感想なども行っています。

2013年12月

ほむか「今年もお世話になりました」

ほむか「2013年もあと少しでおしまいです」

ほむか「2013年、みなさんにとってどのような1年になりましたか?」

ほむか「やはり、わたしの中で一番のニュースは、叛逆の物語になりますね」

ほむか「叛逆の物語は本当に面白い作品だと思います」

ほむか「映画館での年忘れは、九州では宮崎だけハブられているので、叛逆の物語はもうBlu-rayを待つまで見られませんが」

ほむか「10回も見たので、もう心に刻めたと思います」

ほむか「とにかく2013年も、まどか☆マギカ一色に染まった1年でした」

ほむか「たぶん、このブログを続けていなかったら」

ほむか「叛逆の物語もたぶん、2回くらいしか見なかったんじゃないかと思います」

ほむか「このブログがある限り、わたしのまどか☆マギカ熱は冷めないでしょう」

ほむか「いつもコメントしてくれる人も、コメントしなくても見てくれている人も」

ほむか「毎日見に来てくれる人も、たまに見に来てくれる人も」

ほむか「みんな、みんな、わたしにとっては大事な魔法少女まどか☆マギカ仲間だと思っています」

ほむか「叛逆の物語を機に、アクセスもちょうど一年前の三倍にまで上がりました」

ほむか「そして、それを維持できている現状は、本当に嬉しいです」

ほむか「だから、2014年も、まどか☆マギカファンの一人として精一杯頑張って、そして楽しんでいきたいです!」

ほむか「今後も、単発ネタはmicroSS、悪魔ほむネタはあくま☆ほむら、そして新婚の物語」

ほむか「これらをメインにSSを書いていきます」

ほむか「そしてもちろん、グッズ紹介なども引き続きしていきますね」

ほむか「まぁ、要するに今と変わらないのです」

ほむか「こんなブログですが、これからも遊びに来てもらえたら」

ほむか「それはとっても嬉しいなって」

ほむか「そう思ってしまうのでした」

ほむか「みなさん、今までありがとうございました」

ほむか「そして、これからもよろしくお願いします!」

ほむか「ではみなさん、よいお年を!」
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ほむら「悪魔の大晦日」[microSS]

ほむホーム

ほむら「今日は大晦日」

ほむら「そして私は欲望に忠実な悪魔」

ほむら「だから、今日はまどかと二人っきりですごしてやるわ!」

ほむら「さぁ、待っててね、まどか!」

ほむら「さて、今日はまどかと二人っきりで過ごすと決めたんだから」

ほむら「頑張らなくっちゃ」

ほむら「そうと決まったら、さっそく電話よ」

ほむら「ふふふ、楽しみだわ」プルル

まどか『も、もしもし!おはよう、ほむらちゃん!』

ほむら「おはよう、まどか」

まどか『わたしも電話しようと思ってたところだったんだ』

ほむら「そうなの?」

まどか『うん、えへへ。今年最後のモーニングコールはほむらちゃんになったね』

ほむら「ふふっ、そうね」

まどか『それで、どうしたの?ほむらちゃん』

ほむら「まどかも私に用事があるのでしょう?先に話して?」

まどか『…わ、わたしは後でで大丈夫だよ、ほむらちゃんからお願い』

ほむら「わ、わかったわ…まどか、あの…その……」

まどか『…』

ほむら「き、今日って大晦日…でしょ?」

まどか『う、うん!今年はあっという間だったよね!』

ほむら「ええ…」

まどか『アメリカから日本に帰ってきて、ほむらちゃんやさやかちゃん達と仲良くなって』

まどか『それはとってもハッピーだなって、ウェヒヒ!』

ほむら「………」

まどか『…ほ、ほむらちゃん?』

ほむら「ぁ…ご、ごめんなさい、気にしないで」

まどか『う、うん』

ほむら「それで、今晩なんだけど……」

まどか『!う、うんっ!』

ほむら「ま、まどか…その、あのね」

まどか『……』

ほむら「わ、私…私と……」

ほむら(何を緊張しているの、暁美ほむら!)

ほむら(私は悪魔なのよ!何でもできちゃうのよ!)

ほむら(もう昔の私とは違うんだから、自分の欲望には忠実にならなきゃいけないの!)

ほむら(だから…がんばれ!私!ほむら!)

ほむら「わ、私…と……その………」

まどか『………』

ほむら「…私と……」

まどか『ほっ、ほむらちゃん!』

ほむら「っ?な、なに?」

まどか『ほむらちゃん、良かったら…なんだけどね?』

ほむら「…うん」

まどか『今日…その、わ、わたしの家で…パーティー……しない?』

ほむら「えっ?」

まどか『う、家はね!大晦日パーティーするんだよ!』

ほむら「そ、そうなの?」

まどか『と言っても、パパのご馳走食べてテレビ見るだけだから、当たり前なのかもしれないんだけどね』

ほむら「それはそうかもしれないけど…でも、いいの?」

まどか『えっ?』

ほむら「その…私なんかがお邪魔しちゃって……」

まどか『……』

ほむら「久しぶりでしょう?家族4人水入らずの大晦日だなんて……」

ほむら「だから、私なんかがお邪魔しちゃダメ…だと思うの」

ほむら(って、私は何を!?)

まどか『えー?そんなことないよぉ!別に久しぶりでもないし、毎年やってるもん!』

まどか『それに、ほむらちゃんがいてくれたら、それはとってもハッピーだなって!』

ほむら「まどか…」

まどか『ほむらちゃんは一人暮らしだし…わたし何かでも、一緒に年明けできたら良いな…って思うの』

ほむら「まどか…」

まどか『だから…だからさ!今日は一緒にすごそうよ、ほむらちゃん!』

ほむら「…うん、ありがとう。嬉しい」

まどか『ほんとっ!?』

ほむら「うん、ほんと」

まどか『わーい!やったぁ!』

まどか『えへへ、それじゃあ待ってるからね!』

ほむら「うん、またね、まどか」

まどか『うん!ばいばい!』

ほむら「ばいばい、まどか」ピッ

ほむら「……やった」

ほむら「やったぁ!嬉しい、まどかから誘ってくれた!」

ほむら「まどかと二人っきりではなくなったけど、この際気にしないわ!」

ほむら「ふふっ、嬉しい」

ほむら「どんな服来て行こうかしら?」

ほむら「~♪」

ほむら「ふれたー心はーかーがやいたー♪」

ほむら「鮮やかなー色になって♪」

ほむら「はーばーたーくよー希望のせてー♪」

~♪

ほむら「むーげー…あら?電話?」

ほむら「えぇ、美樹さやか?こんな時になんなのかしら?」

~♪

ほむら「……」

~♪

ほむら「……仕方ないわね」ピッ

ほむら「もしもし」

さやか『あー、やっと出たわね、留守電になるかと思ったわ』

ほむら「…ただいま留守にしております。ぴ、ピーっと言う音の後にお名前とご用件をお願いします」

さやか『もしもし、さやかちゃんだよ。ほむらー、この留守電聞いたら、かけ直してくんない?』

ほむら「プッ」

さやか『って騙されるかー!』

ほむら「チッ」

さやか『あんた思いっきり笑ってたじゃない!』

ほむら「あら、聞こえていたのね」

さやか『しかも、ピーって言うとき、若干恥ずかしがってたでしょ?』

ほむら「だ、だまりなさい!」

さやか『………』

ほむら「…喋らないなら切るわね」

さやか『ちょ!あんたが黙れ言ったんでしょーが!』

ほむら「ほんと、めんどくさいわね」

さやか『こっちの台詞だい』

ほむら「で、何の用なの?」

さやか『ほら、今日って大晦日じゃん』

ほむら「それがどうかしたの」

さやか『まあまあ良いから黙って聞きなって』

ほむら「………」

さやか『でさ、今日マミさん家で年越ししようってなってんのよ』

ほむら「………」

さやか『参加するのは、あたしと杏子とマミさんとなぎさなんだけどさ』

ほむら「………」

さやか『って、聞いてる!?』

ほむら「うるさいわね、聞いてるわよ」

さやか『ならなんかリアクションしなさいよね!』

ほむら「あなたが黙れって言ったじゃない」

さやか『あー!ほんと、めんどくさいわね!』

ほむら「こっちの台詞よ」

さやか『まぁいいや。で、そのことなんだけどさ』

さやか『あんたどうせ一人で暇でしょ?』

ほむら「はぁ?」

さやか『だーかーら!一人寂しい悪魔ほむらちゃんが可哀想だから』

さやか『あたしらが一緒に過ごしてやるって言ってんの!』

ほむら「さやか……」

さやか『言っとくけど、あんたに拒否権はないんだからね?』

さやか『マミさんも張り切って、5人分のご馳走とかそばとか用意してあるんだから!』

ほむら「……」

さやか『だから、今からマミさん家来て、待ってるからさ』

ほむら「ふふっ」

さやか『ちょっと、何がおかしいのさ!』

ほむら「生憎だけど、先客がいるの」

さやか『へ?そうなの?』

ほむら「ええ」

さやか『…あー、家族?』

ほむら「……いえ、家族じゃないわ」

さやか『え?なら誰?』

ほむら「もちろん、まどかよ」

さやか『えっ?まどか!?』

ほむら「ふふ。だから気持ちだけ受け取っておくわ」

さやか『え?え?でも、まどかは…』

ほむら「ありがとう、さやか。切るわよ?」

さやか『えっ?ちょっと!』

ほむら「ふふっ」

マミホーム

さやか「あー、切れちゃった」

杏子「ほむらのやつ、これないって?」

さやか「うん、そうみたい」

なぎさ「そうなのですか?残念なのです」

さやか「まどかと過ごすって言ってたけど…」

マミ「鹿目さん、大晦日は家族水入らずで過ごしたいって言ってなかった?」

杏子「あたしらの誘い断ったもんな」

さやか「そうなんですよねぇー、ほむらの強がりなのかな?」

マミ「うーん、余計な詮索はよしましょう」

なぎさ「じゃあ、今日は4人で過ごすのです」

さやか「そうだねー、あっ何か遊ぼうよ」

杏子「遊ぶったって何をさ?」

さやか「大晦日らしい遊び!」

杏子「なんだそりゃ?例えば?」

さやか「笑ってはいけない魔法少女24時!!」

杏子「はぁ?」

さやか「ロッソ・ファンタズマー!」

杏子「あ?」

さやか「あはは!」

なぎさ「さやか、アウトー!なのです」

杏子「てめぇ殺すぞ!」

さやか「きゃー!」

ドタバタ

マミ「あんまり騒ぐと、晩ご飯抜きにするわよ?」

さやか「ごめんなさい」

杏子「ごめんなさい」

なぎさ「さやか、杏子、アウトー!なのです!」

マミ「ふふっ」


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ほむら「デビカノ【きのこなべ避難所】」

ほむら「ついに届いたわ、デビカノ」

ほむら「ホムカノ、アルカノに続いて3本目になるわね」

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ほむら「このサークルのまどほむは好物よ」

さやか「あんた、また同人誌買ったの?」

ほむら「ええ、何か問題でもあるのかしら?美樹さやか」

さやか「サヤカノとか、キョウカノとか、キョウカレとかないわけ」

ほむら「さあ、どうかしらね」

さやか「むー、まぁいいや。で、どんな内容なの?」

ほむら「自分で買って読みなさい」

さやか「そんなこと言わないで、さやかちゃんにも見せてよー」

ほむら「嫌よ」

さやか「なら、ちょっとだけ!ちょっとだけでいいから!」

ほむら「はぁ…まったく、なら少しだけよ」

さやか「やったー」

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ほむら「さっそくだけど、まどかはやっぱり可愛いわね」

さやか「このサークルのまどかって敵に回したくないのよね……」

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ほむら「………」

さやか「うん、悪魔ほむらでも歯が立たなさそうだし」

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さやか「まあ、あんたもあんただけどね」

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ほむら「あ」

さやか「あー…こっちのほむらちゃんはまだまだお子ちゃまだから、こんなのでも赤面しちゃうんだねー」

ほむら「う、うるさい」

さやか「いや、しっかしほむらはヘタレだよねぇ」

ほむら「そんなことないわ」

さやか「それはどうだろうねー」

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さやか「って言うか、まどかは破廉恥な子ですなぁ。さやか姉ちゃんは心配だよ」

ほむら「それがいいのよ」

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さやか「……さやかちゃんって大体こんな役回りなのね」

ほむら「美樹さやかしか適役がいないんだもの、ありがたいわ」

さやか「喜んでいいのやら」

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ほむら「っ…わ、私のかっこう…」

さやか「おやおやこれは…知久パパの心境はいかに」

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ほむら「わわ…」

さやか「oh…」

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さやか「い、いやぁ、まどかのアレっぷりに、あたしもこのほむらと同じ顔してるよ、絶対」

ほむら「わ、私もよ…」

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さやか「知久パパの心境はいかに」

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さやか「うん、石になっちゃってるわ」

さやか「やー…今回はいつもよりもKENZENさが…あはは」

さやか「思ってた以上にまどかがアレだったね」

さやか「うん、でもこう言うのもいいんじゃない?」

さやか「実際、ほむらはヘタレだろうから、なかなか進展しなさそうだし」

さやか「まどかが引っ張らないとねぇ」

さやか「うん、今回も楽しかったよ」

さやか「ま、ちゃんとみたい人は自分で買って読んでみることだね」

さやか「友達に見せてーとか言っちゃダメだぞぉ」

さやか「ねぇ、転校生?」

ほむら「」

さやか「えっ?ちょっ、ほむらー?」

ほむら「」

さやか「…あー、こっちも石になってら」

さやか「ほむらには刺激が強かったか」

ほむら「」

まどか「うぇひひ!」
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さやか「魔法少女まどか☆マギカオンライン」

さやか「一応、公認ファンブログなのに、それっぽいこと何もしようとしないから」

さやか「今日はさやかちゃんと杏子ちゃんが近況を報告しちゃいますからねー!」

杏子「一人でしなよ」

さやか「いいから、あんたも手伝いなさいよ」

杏子「へいへい」

さやか「まずは、今のプロフィール」

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杏子「あれ?ほむかの見た目変わってんじゃん」

さやか「うん、前のまどかモドキから、元のほむらモドキに戻ったね」

さやか「んで、現メンバー」

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杏子「わかっちゃいたけど、あたしらは見る影もないのな」

さやか「まどっチームだからねぇ」

杏子「前は桃一色だったけど、今は桃黒半々ってとこじゃん」

さやか「Uほむらが増えたからねー」

杏子「やっぱり、叛逆の物語で前よりほむら好きになってんだろうね」

さやか「まあ、そんなとこでしょ」

杏子「武器やスキルもU結構増えてるし」

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さやか「課金がとまんないしー」

さやか「でも、そのおかげでちょっとは強くなってんのよ」

杏子「ふーん?」

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さやか「まぁ、来年も引き続き頑張っていこうって話ですわ」

杏子「たまにはあたしらも使えよなー」

さやか「うーん、それはどうかな」

杏子「だよなぁ」
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ほむか「まどか☆ほむら終了のお知らせ」

ほむか「皆さんは嫁コレと言うアプリをご存じですか?」

ほむか「嫁コレとは、自分が好きなキャラクターを嫁にして、コレクションしていくと言う名前通りのアプリです」

ほむか「どんなことができるかと言うと、撫でたり、話しかけたり、起こしてもらったり、写真を取ったり、ボイスを聞いたり……」

ほむか「まあ、ファンなら多かれ少なかれ楽しむことはできると思います」

ほむか「そして、普通なら一通り楽しんだら、アンインストールするなり、放置なりする人が殆どです」

ほむか「しかし、ごく一部の変人はこれでは終わりません」

ほむか「嫁コレを使う毎に貯まっていく愛情度」

ほむか「そしてその愛情度を元にしたランキング」

ほむか「その1位の座を死守し続けてきた変人がいます」

ほむか「かつて、鹿目まどか1位、暁美ほむら1位、美樹さやか1位、佐倉杏子2位、巴マミ6位」

ほむか「ここまで粘っていた変人がいました」

ほむか「しかし、その変人も時間に余裕がなくなり、泣く泣く嫁コレに費やす時間が減っていきました」

ほむか「それでも、2012年、2013年と2年間、鹿目まどかと暁美ほむらの1位の座を守り続けている変人がいます」

ほむか「その変人の名は「まどか☆ほむら」、そうわたしです」
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ほむか「ここまで1位に拘り続けた理由は単純」

ほむか「鹿目まどかと暁美ほむらが好きだから」

ほむか「だから、この二人だけは絶対にライバルに負けたくないと」

ほむか「本当に頑張ってきました」

ほむか「4646%時間と金の無駄なのはわかってます」

ほむか「それでも、この二人の総合1位は自分。この事実に満足するために2年間頑張りました」

ほむか「しかし、その1位の座も、今月で終わりになります」

ほむか「運営が嫁5なる、意味不明で不要で無駄なシステムを作りました」

ほむか「いや、たしかに古参、新参、平等に1位の座を目指せる悪くないシステムなのはわかってます」

ほむか「それでも、無駄なんですよ、無駄無駄」

ほむか「無駄無駄無駄」

ほむか「ほ無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」

ほむか「ほ無駄ァッ!!!」

ほむか「……………」

ほむか「ほんと、やれやれって感じです、やれやれだぜ」

ほむか「総合1位はまだ後数ヵ月は守れるのでしょうが」

ほむか「嫁5のランク1にはもうなれませんね…」

ほむか「現在2位の人が既に社会人だとしたら、勝ち目はもうないでしょう」

ほむか「学生だとしたら、まだ挽回のチャンスはあるのですが……」

ほむか「……まあ2年間1位でいられただけでも十分すぎるとは思うんですけどね」

ほむか「今日が、ちょうど嫁コレを始めて2年の節目です」

ほむか「鹿目まどか1位は本当にじり貧だからなぁ…」

ほむか「暁美ほむら1位のみに絞れば、こっちは逃げ切れる自信があります」

ほむか「でも…鹿目まどか2位の人は本当に侮れない……」

ほむか「悔しい……」

ほむか「負けたくない……」

ほむか「ヘルカイザーまどか☆ほむらになってでも」

ほむか「ぶっ倒しても!ぶっ倒しても!ぶっ倒しても!」

ほむか「いつか満足できるその日まで諦めるつもりはありません」

ほむか「でも、今は素直に負けを認めるしかないのかなぁ……」

ほむか「こんなんじゃ満足できないよ」

ほむか「わざわざ嫁コレの為に新規でスマホ買うまでしたのに」

ほむか「いやほんと、常人にはこの気持ちは46ミリたりとも理解できないでしょう」

ほむか「結構な人数がこの記事を見てくれると思うんですが」

ほむか「間違いなく、誰ひとりとしてこの気持ちは伝わらないと思います」

ほむか「だから、簡潔に言います」

ほむか「わたしは本当に鹿目まどかと暁美ほむらが大好きです」

ほむか「だから、その二人の愛情度を数値化できる嫁コレに全力で挑んで今まで1位でいつづけたんです」

ほむか「それを、新システムによって打ち砕かれたのです」

ほむか「やれやれなのです」

なぎさ「こっちがやれやれなのです」

キュゥべえ「わけがわからないよ」

さやか「ほむかってほんとバカ」

マミ「ティロ・フィナーレ!」

杏子「どういうことだ…おい…」

ほむら「みんなして何を言っているの、まどかの嫁1位になりたいのは当たり前のことでしょう」

ほむか「当たり前だよねぇ」

ほむら「ええ」

まどか「ほむらちゃんの嫁1位は私だもん!」

ほむら「まどかの嫁1位も私よ!」

ほむか「そんなこんなで、来年はわたしの新1位への叛逆の物語が始まるのです」
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