ほむか速報!まどマギ SS マギレコ まとめ【魔法少女まどか☆マギカ】

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2018年02月

いろはとほむらのデート(仮)【22】

梨花「杏子ちゃん達も気になる!」

さやか「えぇっ?あ、あたしは…///」

杏子「あ、あたしがコクったんだよ…///」

梨花「何て?」

杏子「なんつーかさ、こいつ失恋とか魔女化とかいろんなことで荒れてたから」

杏子「見てらんなくて…気づいたら…まぁ…言ってたって言うか…」

梨花「それでそれで!何て言ったの!?」

杏子「む、無意識で言ってたから覚えてねーよ…///」

さやか「『そんなに坊やのことでさやかが苦しむんだったら、あたしが坊やのこと忘れさせてやる』」

杏子「ちょ!?」

さやか「『そんなに魔女化が怖いなら、最後の最後まで一緒にいてやる』」

杏子「ば、ばか!やめろ!」

さやか「『だから泣くな、さやか!泣くな!好きだ!!』」

さやか「『さやかはあたしの嫁になるのだー!!』」

杏子「うわああああああああああああああああああ!!!」

やちよ「…!」

梨花「よ、嫁って!?すごっ!?」

れん「え、え、なら、二人は…えっ!?」

さやか「『あたしの嫁になるのだー!!』はあたしがよく冗談でまどかとかほむらに言うんだけどさ」

さやか「杏子のは冗談じゃなくてマジだと思う!」

杏子「ああああああああああああ」ゴロゴロ

さやか「いやー、あたしも照れて唯一『あたしの嫁になるのだー!!』を言えなかった杏子から逆に言われるとは思いもしなかったよ」

梨花「そ、それで同棲し始めたの!?」

さやか「同棲と言うか、付き合う前から杏子は家に居候してたんだけど」

さやか「まー、今は居候じゃなくて同棲かもね…!」

さやか「えへへ…///」

梨花「そ、そっか…」

梨花「……」

れん「…梨花ちゃん?」

梨花「あ、あのさ…さやかちゃんも加賀見先輩も…」

まさら「なに?」

梨花「告白してくれた相手が…その、女の子…でしょ?」

梨花「何て言うか…ええと…」

れん(梨花ちゃん…)

まさら「私は相手が女性かどうかは気にしてない」

まさら「私の場合は…気付いたら牽かれていた存在…それが彼女だっただけ」

梨花「…!」

こころ「私もかな。でも、まさらが同じ魔法少女だったのもおっきいかも」

やちよ「魔法少女同士…」

こころ「魔法少女って…いつ死んじゃってもおかしくないから」

こころ「やっぱり何時まで経っても怖いよ…でもね」

こころ「側に同じ魔法少女が…仲間がいてくれれば、それだけで勇気が湧いてくるの」

こころ「これはみんなもわかるよね?」

梨花「…はい!」

こころ「私はまさらに助けてもらってから、殆ど一緒に戦うようになっていってね」

こころ「最初は魔女退治だけだったけど、一緒に登山したり、お買い物したり、クリスマスやバレンタインを過ごしたり…」

こころ「いつの間にか、側にまさらがいるのが当たり前になってたんだ」

こころ「魔法少女同士、他の人には言えないような悩みも相談できるし」

こころ「一緒に戦ってくれるだけで、強くなれる気がするし」

こころ「そしてなにより、一緒にいて楽しい」

こころ「だから私はまさらが好きになったんだと思うな」

こころ「でも、もしまさらが魔法少女じゃなくても恋人になってほしいけどね…///」

まさら「……私も同じ///」

やちよ「ふふ、結局はお互い惹かれあっていたのね」

梨花「……」

さやか「あたしも…色々あったけど、杏子がいてくれて本当によかったって思ってる」

さやか「あたしも杏子と一緒に戦って、遊んで、暮らして…」

さやか「そうしてるうちに、気付かないうちに杏子のことが好きになってたのかも」

さやか「まさか幼馴染みの男の子相手に失恋して、すぐこうなるとは思いもしなかったけどね」

さやか「我ながら切り替えはや!って思うし」

さやか「でも、後悔なんてあるわけないよ」

さやか「向こうまで転がっていったあいつは、あたしの大好きな杏子なんだからね」

れん(あ、あんなところまでゴロゴロしてます…はい)

やちよ「……」

さやか「…でも、杏子は怖かったんだと思う」

梨花「怖い…?」

さやか「うん、だってさ…あたしはあいつにとって大切な仲間で同居人なわけじゃん」

さやか「もし告白が失敗でもしたら…下手すれば住むところも仲間も失いかねないって言うか…」

やちよ「……」

さやか「だから、それでも告白してくれた杏子は本当に凄いと思うし」

さやか「本当に好きだよ」

さやか「それに…いろはだって、きっと杏子と…」

やちよ「!」

やちよ(いろは…)

ホーリーマミ「突然失礼…」

さやか「わっ?マミさん!どうなったんですか?」

ホーリーマミ「とりあえず梓さんはアリナさんと御園さんが押さえてくれているわ」

ホーリーマミ「それよりも佐倉さんが転がってきたのだけど…」

ホーリーマミ「よいしょ」

杏子「~~~///」ジタバタ

さやか「いつまで照れてんのよ」

杏子「だ、だって…」

マミ「ふぅ、今日はいつもよりも戦ってるせいか疲れたわ…」

梨花「……」

マミ「?綾野さん、大丈夫?」

梨花「マミちゃん…前にさ、約束したの覚えてる?」

マミ「約束?…あっ、彼氏作ってダブルデート?」

梨花「うん、あれ…やっぱできないかも」

マミ「?私はともかく綾野さんなら…ん?」

梨花「……あ、あの!粟根先輩!加賀見先輩!少し付き合ってもらってもいいですか!?」

こころ「!…まさら」

まさら「ええ」

こころ「うん、いいよ!」

梨花「ありがとうございます!」

れん「梨花ちゃん…?」

梨花「れんちゃん!ちょっと待ってて!」

れん「え…?は、はい…」

梨花「マミちゃん、良かったられんちゃんと待っててくれないかな?」

マミ「え?…!いいわよ」

梨花「ありがとう!」

れん「…?」

マミ(なるほどねぇ)

マミ(綾野さん、五十鈴さんを…)

マミ(同い年だし、神浜で最初に遊んでくれたお友達だから…綾野さんのことも気になってたのだけど)

マミ(悔しいけど、お似合いだと思うわ)

マミ(佐倉さんと美樹さんもお似合いだし、鹿目さんと暁美さんも…)

マミ(……鹿目さん?)

マミ「あれっ?」

ほむら

image

いろはとほむらのデート(仮)【21】

やちよ「………」

みふゆ「や、ややややっちゃんとのデートを成功させるための練習!?」

さやか「そうです…はい…」

みふゆ「なんてことを!!」

マミ「暁美さんは暁美さんで鹿目さんとのデートの練習…」

マミ「……?いつもデートしてると思うけど…??」

杏子「本人はデートのつもりじゃないんだよ、あくまで友達と遊ぶってさ」

マミ「あれで友達レベルなら恋人どころか友達すら一生できる気がしないのだけど…」

杏子「あいつらが特殊なだけだから気にすんなよ」

みふゆ「美樹さん!佐倉さん!許せません!あの時つかなかった決着を今!!」

マミ「あ、梓さん!そんなに怒らなくても…」

みふゆ「ダメです!これでやちいろ確定コースじゃないですか!!!」

みふゆ「はぁぁぁぁっ!」

アリナ「わっ!た、タイムタイム!!」

みふゆ「はなしてください!!」

アリナ「キャッ?ちょっ…ストロングみふゆとかデンジャラスなんだケド…!!」

アリナ「マミ!ヘルプ!!」

マミ「は、はい!」

ホーリーマミ「梓さんは私達が押さえておくわ!」

かりん「マジカルかりんここにとうじょー!」

かりん「我もアリナを助けるのだ!」

みふゆ「わあああああ!」

こころ「ど、どうしよう、まさら?」

まさら「あの3人で十分…」

梨花「あ、あはは…なんかすごいや」

れん「ぅぅ…」

やちよ「……はぁ、まったくみふゆは…」

やちよ「それにあなた達も…」

さやか「ひっ」

杏子「うっ」

やちよ「…と言いたいところだけど、そうよね…」

さやか「え?」

やちよ「……私がいくじなしだったわ」

やちよ「この前、鶴乃とももこからも注意されたばっかりだったのにね…」

杏子「何かあったのか…?」

やちよ「ええ…最近、いろはは私に避けられてると誤解しているようなのだけど」

やちよ「その理由は、ただ私がいくじなしなだけで……」

さやか「…?と言うと?」

やちよ「……色々あるのよ…葛藤が」

やちよ「はぁ…ほんとはちゃんとした場所でしたかったのだけど」

やちよ「この際、覚悟を決めるしかないのかしら…」

さやか「あ、あの、さっきから何を?」

やちよ「……いろはが私のことを好きでいてくれてるのは前からわかっていたわ」

やちよ「でも、できる限り気付かないようにしていたの」

やちよ「こんなことしてるから、勘違いしたみふゆが変になっていったのだろうけど…」

やちよ「……美樹さんと佐倉さんは恋人同士なのよね?」

さやか「え、えっと、まぁ、はい///」

杏子「…///」

やちよ「それに粟根さんと加賀見さんもでしょ?」

こころ「はい!」

まさら「っ///」

やちよ「……もし良かったらだけど、どうやって告白したのか教えてもらえるかしら?」

やちよ「もちろん、無理には聞かないわ」

さやか「えぇ?///」

杏子「い、いや…なぁ?///」

こころ「私はいいけど…まさらは?」

まさら「わ、わた、私は…///」アセアセ

梨花「えっ?いつもクールな加賀見先輩が焦ってる?」

梨花「先輩!あたし気になります!」

れん「……」

れん(私も気になる…)

梨花「あ!当ててもいいですか?」

こころ「いいよ?」

梨花「『あなたの事が好き、付き合って』…的な!?」

梨花「ちょークールに!!」

やちよ「たしかにそんなイメージはあるわね」

まさら「…ち、ちが…///」

こころ「やっぱりそう思うよね?でも実は違うんだよ」

梨花「ん?セリフが違いました?」

こころ「そうじゃなくって…ごめんね、まさら?」

まさら「…あなたが良いなら、私は…///」

こころ「私もね、まさらが告白してくれるのを待ってたんだけど」

こころ「まさらって実は恥ずかしがり屋さんなんだよ?」

まさら「べ、別に…///」

梨花「ええっ!?いがい…!」

さやか「あー、ほむらみたいな感じなのかな」

杏子「なるほどね」チラ

やちよ「ぅ…」

れん(いつもあんなにクールでカッコいいのに…)

こころ「ふふ、だからね?私から告白しちゃった!」

梨花「うぉー!さすが粟根先輩!」

梨花「なんて言ったんですか?」

こころ「別に普通だよ?」

梨花「普通でも知りたいです!」

こころ「んとね、まさらと登山してね?途中で魔女と戦ってたら夕方になってたの」

こころ「まさらと山頂で見た夕日がすごく綺麗でね…」

こころ「小さい頃家族3人で見た思い出の景色よりも、もっと綺麗で…」

こころ「その景色を一緒に見てるまさらのことが愛しくて…///」

まさら「…///」

こころ「気づいたら、告白しちゃってたんだ」

こころ「まさらのことが大好きです、ずっと一緒にいてもいいですか?恋人として…///」

まさら「///」

こころ「って、何もセリフ考えなくて言っちゃったんだ…///」

梨花「うぉぉぉー!加賀見先輩はなんて返事したんですか?」

まさら「そ、そう…す、好きにすればいい…って///」

こころ「ほんとはもっともっとカミカミだったけどね?」

こころ「あの時の夕日よりも真っ赤なまさら…可愛かったなぁ」

まさら「//////」

梨花「すごーい!」

れん(すごーい…!)

梨花「想像してたのと真逆だけど…すっごく良いです!」

梨花「ね?れんちゃん!」

れん「は、はい…!」

こころ「もちろん今も可愛いよ!」

まさら「や、やめて///」

梨花「あんなにクールでカッコいい加賀見先輩が…こ、こんなに可愛いなんて…!?」

やちよ「……」

やちよ(待ってたのに…か)

やちよ(いろはも…待っているのかしら…)

ほむら

image

いろはとほむらのデート(仮)【20】

まどか「いろはちゃん」

マミ「なっ!?」

やちよ「え?」

まどか「もしかしたら、そのわたしみたいな子って、いろはちゃんなんじゃないかな…?」

みふゆ「た、環さん…!?そ、そんな…あ!!」

みふゆ「私の動画…よく見たら…た、たしかに環さんのような…」

やちよ「い、いろは…?」

まどか「やっぱり…!」

まどか(でもどうして、いろはちゃんがわたしの真似をして)

まどか(ほむらちゃんがやちよさんの真似を…??)

みふゆ「ま、まさか…環さんの本命はやっちゃんじゃなくて暁美さん…!?」

やちよ「え」

まどか「え」

みふゆ「暁美さんは中学生の頃のやっちゃんとよく似てますし…好きになるのもわかります」

みふゆ「ひょっとしたら、私もあと5歳若かったら…」

やちよ「……」

まどか「だ、だめー!!」

みふゆ「きゃっ?じょ、冗談です!私はやっちゃん一筋ですから!」

やちよ「……」

マミ「わわわわ…」

マミ(ど、どうしよう!私が気づきさえしなければ…)

マミ「さ、佐倉さ…」

さやか「だいたい杏子はいつも寝相が悪いのよ!」

さやか「布団一人占めしてるし、あたし最近毎朝寒くて目が覚めるんだからね!?」

杏子「はぁ?さやかがあたしの方にくればいいだけじゃねーか!」

さやか「流石に寝てる時はできないわよ!それに起こしちゃ悪いし!!」

梨花「い、一緒に寝てるんだ…!」

れん「は、はい…」

梨花(い、いいなぁ…私も…ううん、ダメだよ)

梨花(またあんなことになっちゃうもん…)

れん「…」

れん(梨花ちゃん…苦しそう…)

アリナ「ちゅー」

かりん「ちゅー」

れん(あっちはいつのまにかイチゴ牛乳一緒に飲んでる…)

れん(……わ、私は…どうすれば…)

杏子「だいたいさやかは自分が嫌いなもんあたしに食わせて誤魔化しすぎなんだよ!」

さやか「はぁぁぁ!?ノリノリで『あーん♪』とか言ってんのはどこのどいつよ!?」

杏子「お前もだろーが!!」

マミ「……」

マミ(やっぱり神浜に避難してて良かった…)

マミ(嫉妬しすぎておかしくなりそうだもの…)

まどか「さやかちゃん!」

さやか「まどかはちょっと黙ってて!」

さやか「って言うか杏子は」
まどか「ほむらちゃんといろはちゃんは今どこにいるの!?」

さやか「お風呂でいつもあたしの……え?」

まどか「ほむらちゃんといろはちゃんはどこにいるの?」

さやか「へ?…えっ!?な、なんでその二人!?あたしは知らな…」

みふゆ「こ、これ…」つスマホ

さやか「へぁっ!?」

杏子「げっ!?」

まどか「杏子ちゃん!」

杏子「い、一緒に映画見てる…」

さやか「ちょっ!バカ!」

杏子「だ、だって…」

やちよ「……その様子だと、あなた達二人の仕込みのようね」

さやか「や、あ、あの…えーと…」

杏子「っ…」

やちよ「……下手な嘘は身を滅ぼすわよ?」

さやか「はわわ」

さやか(あ、あの冷たい眼差し…やっぱりほむらとそっくりだ…)

みふゆ「(`へ´)ってやっちゃんの顔、今日も可愛いです」

やちよ「みふゆは黙ってて」

みふゆ「はい」

さやか「あ、あははは…」

杏子「さ、さやか…」

やちよ「……そんなに身を寄せあって震えなくても、あなた達には何もしないわよ」

やちよ「ただ、真実だけは話してもらうから」

さやか『ど、ど、どうしよう…ああ言ってるけど、ほむらなら半殺しですめばいいレベルだよ…』

杏子『に、似てるからってそこまではほむらと似てないだろ…た、たぶん…』

さやか『や、やちよさんに勝てっこないし…ほんとの事話した方がいいのかな…』

杏子『はぁ…なんか嫌な予感はしてたんだよ…』

さやか『誰かー!助けてー!』

やちよ「…私、そんなに暁美さんと似てるかしら?」

やちよ「あの子美人だし可愛いから、嬉しいと言えば嬉しいのだけど…」

みふゆ「いっそのこと暁美さんに生まれ変わりたいです」

やちよ「生まれ変わるんだったら元のみふゆに戻って」

さやか「え、えっと…あの…」

杏子「どうして…?」

やちよ「二人とも同様しすぎよ、テレパシーが漏れてるわ」

さやか「なっ!?」

杏子「……」

こころ「こ、この辺りでテレパシーが…何かあったの!?」

まさら「魔女の魔力は…感じられない」


やちよ「…ほら、他の魔法少女が心配してやってきたじゃない」

梨花「あっ、加賀見先輩、粟根先輩!」

こころ「梨花ちゃん!大丈夫?何かあった?」

まさら「……?」

梨花「うーん、ちょっと修羅場と言うか…」

まさら「修羅場…?」

梨花「あはは…」

やちよ「心配する必要はないわ」

やちよ「ただ…もう言わなくてもわかるわよね?美樹さん」

さやか「は、はぃ…」

れん(あんなにさっきまで元気だったのに、今は私みたい…はぃ)

こころ「ほんとに何があったんだろ…?」

アリナ「その青いのがニューフールガールだったってワケ」

こころ「アリナちゃん」

まさら「ニューフールガール?」

アリナ「今からウォッチングすればわかるカラ」

やちよ「…ギャラリーがこれ以上増えない方がいいわ」

みふゆ「私は一生やっちゃんのギャラリーです」

やちよ「…見てるだけでいいの?」

みふゆ「…!!」

さやか『もはやこれまで…さようなら、今日のあたし…』

その頃

葉月「はくちゅんっ!」

ななか「ふふふ、随分と可愛らしいくしゃみですね」

葉月「あはは、誰か私の噂でもしてるのかな…」

葉月「ななかさんとの密会がバレちゃったりして」

ななか「あら…そうですね」

あやめ「は、葉月…」

葉月「え!?なんであやめがここに…?と、言うことは…」

このは「………」ゴゴゴゴ

ななか「ふふ、あらこのはさん。お久しぶりです」

このは「………」ゴゴゴゴ

あやめ「葉月…死んじゃやだよぉ…」

葉月「あー」

葉月(さようなら、今日の私…)
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Aさやかちゃん感謝月間!
あん?
やーいやーいバカさやかのバーカ
は?
バカって言ったほうがバカなのよこのバカ杏子!
バカ論争や記事カテゴリよりも、私はまどかを見たいわ
アクセスアップの協力、感謝するわ
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