自作まどかSSまとめブログ!
ほむらの妹の、ほむかによる、まどほむ百合夫婦の為の
魔法少女まどか☆マギカのブログです。
魔法少女まどか☆マギカの自作SSや、ねんどろいど、キューポッシュをメインにしたフィギュアやグッズのレビューがメインのブログです。
まどか SS ブログ !

魔法少女ゆかり☆マギカ設定

環いろは円環の理説、環いろは鹿目ゆかり説

さやかちゃん「マギアレコード見てて思ったんだけどさ」

さやかちゃん「主人公のいろはって、環って名字は円環の理から持ってきてるんだろうし」

さやかちゃん「見た目は前髪パッツンでツインポンポン下ろしてロングしたまどかって感じじゃん」

さやかちゃん「だからさ、たぶんいろはは、まどかと何らかの関係がある気がするんだけど」

さやかちゃん「よく見たら目元ってどことなく、ほむらっぽい気がするんだよね」

さやかちゃん「まあ、表情の問題なのかもしれないんだけどね」

さやかちゃん「でも、なぎさ含めた既存の6人の中では一番ほむらっぽいと思う」

さやかちゃん「だからひょっとしたら、まどか関係と思わせて、実はほむら関係…みたいな展開があるかも!?」

さやかちゃん「うんまぁ、ただ似てるってだけで特に何の関係もないんだろうけどね」

さやかちゃん「でも環がねぇ…円環の円はまどかの円、円環の環はいろはの環」

さやかちゃん「つまり、まどいろってカップリングは円環って表せるわけね…」

さやかちゃん「まどほむ終了のお知らせ…!?」

ほむら「は?」

さやかちゃん「だってそうじゃん」

ほむら「ならあなたは杏子がマギレコのキャラとカップリング成立したら納得できるのかしら?」

さやかちゃん「うぐ…それは…」

ほむら「マギレコの私はどうやら眼鏡のころの私のようだし」

ほむら「本編やそれに準ずる時間軸との関係はなさそうね」

ほむら「つまり、まどかが円環の理になるのを未然に防げる世界なのだから」

ほむら「まどかの変わりに、環いろはが円環の理になる」

ほむら「そう言う展開もあるかもしれないわね」

さやかちゃん「アルティメットいろは…ツインポンポンなかったらアルティメットまどかと見分けるの難しそう」

ほむら「環いろはが円環の理になれば、まどほむは永遠になるわ」

さやかちゃん「うーん」

ほむら「それはそうと、環いろはの顔を見てて思ったのだけど」

ほむら「環いろはの瞳を私と同じにして、ツインポンポンにした上でリボンをつけたら」

ほむら「鹿目ゆかりになるわよ」

ほむら「鹿目ゆかりや美樹あずきって元キャラはわかりきってるだろうけど」

ほむら「たぶん書いてる本人以外には、これだ!ってイメージ像があんまりないと思うのよね」

さやかちゃん「一応、キューポッシュやまどオンで作ってはいるけどね」

ほむら「ともかく、ゆかマギで鹿目ゆかりの顔が思い浮かばない人は」

ほむら「環いろはをベースに」

瞳をピンクから紫へ

前髪はノーパッツン

ツインポンポンにする

赤いリボンをリボほむ風にする

どことなくほむっとさせる

ほむら「こんなイメージをすると言いと思うわ」

さやかちゃん「ま、参考程度ってとこだけどね」

ほむら「機会があれば、環いろはをベースにしてイメージ像を作ってみるわ」

さやかちゃん「それにしても、いろはって最終的にどうなるんだろうね」

さやかちゃん「妹のういの画像も早く見たいわ」

ほむら「妹でういってアレしか思い浮かばないものね」

魔法少女ゆかり☆マギカ 155話時点での設定一覧

鹿目ゆかり(偽名:百江ゆかり)
主人公でまどかの娘。マミの弟子でもある。
15年後の未来からまどかを救うためにやって来た。
武器は弓であるが、何故か今は盾になっている。
固有魔法は時間遡行(むしろ平行世界遡行?)
また、本人に自覚はないが記憶操作の魔法も使える。
母であるまどかとは性格や雰囲気、髪色等を強く引き継いでいる。しかし顔はほむらとそっくり。
ほむらのソウルジェムと共鳴した結果、意識不明になっていたが現在では意識を取り戻している。
しかしその影響か今では武器が盾になり上手く魔法を使えない状態になっている。
意識を取り戻す直前に何故かほむらと思われる人格が表れたことから
ソウルジェムの共鳴により、少なからずほむらが何らかの形でゆかりの中に入っていると考えられるが…?

美樹あずき(偽名:千歳あずき)
ゆかりの親友であり、15年後からゆかりを追ってやって来た。
母はさやからしいが育ての親は杏子である。
名前と同じ髪色であり、さやかと良く似た顔であるが
見た目や雰囲気はどちらかと言うと杏子に似ている。
さやかと杏子を足して割ったような性格。
ゆかりがまだ知らない真相を知っているようであり、さやかに対しては強い嫌悪感を持っている。
武器は剣槍×2、連結させることもできる。
さらに幻覚魔法も使えるなど育ての親であり師匠でもある杏子と似たスタイルで戦う。

鹿目まどか
魔法少女になっていない普通のおとなしいまどか。
ゆかりやキュゥべえから魔法少女の事実は聞かされており
また、ゆかりがまどかを救うために別の世界からやって来たことも知らされている。(ゆかりが娘だとは知らない)
さやかや仁美まで魔法少女になったことで、唯一魔法少女になっていない自分に対し強いコンプレックスをいだいているが
別の世界の自分が救済の魔女となり地球を滅ぼしたことも知っていて
それを阻止するためにゆかりが来ているので、今のところは魔法少女になるつもりはないようである。

暁美ほむら
まどかを救うために時間遡行を繰り返している頃のほむら。(ただしちょっと丸くなっていた)
魔力や雰囲気などから、ゆかりがまどかの娘であると見抜いたが
その直後ソウルジェムが共鳴し意識不明になってしまう。
今では意識を取り戻しているものの、時間遡行の記憶を失っており
本来のメガほむの正確に戻っており、戦闘能力も皆無に等しくなっている。
1週目の記憶は残っているため、やはりまどかを慕っている。
マミも慕っており、今後はマミ、ゆかり、あずきと共にマミのマンションで生活していく。

巴マミ
見た目こそ従来のマミと同じだが、性格は全く違っており
弱虫、泣き虫、寂しがり屋、恥ずかしがり屋etc
と、とにかく内気な性格になっている。
その為魔法少女としての能力こそ同じものの実力は最弱となっている。
しかし、仲間を思う気持ちはかなり強く、決して勝てない相手にも最後まで抗うなど
メンタルの強さはもしかしたら従来のマミより強いのかもしれない。
ゆかりからはかなり信頼されており、現代では唯一ゆかりやあずきの正体を知っている人物。

美樹さやか
まどかと仁美の親友であり、恭介とは晴れて恋人同士になる。
事前に魔法少女の事実は知らされていたものの、友達を助けるため、そして恭介の為に魔法少女になる。
実力は従来のさやかと同じだが、時折爆発的な力を発揮する。
その力はあずきやかなり格上の杏子すら圧倒するほどであるが
所謂暴走状態であり、杏子や仁美を危うく殺す寸前になってしまった。
その事を非常に後悔しており激しい自己嫌悪に陥っている。
誰にも負けない正義感や優しさを持っているが…

志筑仁美
さやかやまどかの親友。本来魔法少女の素質は持っていないが
ゆかり達のいた世界等での因果や思いが募った結果なのか
平均的な魔法少女の素質を持つことができ、さやかの為に魔法少女となった。
武器は鞭であるが、拳に巻くことでナックルとしても利用できる。
通常のさやかとほぼ互角の実力を持つ。
さやかのことをかなり気にしていて、さやかを魔女にさせないため
戦うことをやめるよう提案するが、その結果さやかと戦うことになり敗北した。
今でも仁美もさやかもお互いを親友と認めているが…
ちなみに恭介とは相思相愛であった。

佐倉杏子
風見野でゆまと共に生活しているが
マミが全く魔女と戦わなかったので、風見野に加え見滝原の魔女も殆ど杏子が倒してきた。
その為実力は極めて高く、魔法少女に変身せずとも魔法少女さやかを追い詰める程である。
魔法少女姿のさやかを見ると無性に苛立ちを感じるらしく
さやかが魔法少女の活動をやめるよう実力行使にでるが
暴走したさやかに逆に追い詰められてしまった。
それでもさやかが気になるらしく、今現在もさやかのことを考えているだろう。

千歳ゆま
杏子と共に風見野で生活している。
治癒魔法を得意としており、杏子に惨敗したさやかの体も一瞬で回復させている。
杏子が本当は優しいことを誰よりも知っており
実の姉のように慕っている。
ちなみに、ゆかり達の世界では杏子と共に美樹家の養子となっている。

キューポッシュ 鹿目ゆかり スーパーまどかさん スーパーまどかさんゴッドスーパーまどかさん(スーパーまどかさんブルー)

まどか「キューポッシュの写真を加工して色々作ってみたよ」

まどか「まずは、魔法少女ゆかり☆マギカの主人公鹿目ゆかりだよ」
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まどか「最初の一瞬は私に似てると思うかもしれないけど」

まどか「よく見なくても、私よりもあの子にそっくりだよね…?」

まどか「なんでこんなに似てるんだろうねー」

まどか「ちなみに、こっちはスーパーまどかだよ!」
image

まどか「ほむらちゃんへの思いが限界を越えたら覚醒するの」

まどか「この形態の私はほむらちゃんへの思いが通常の50倍になるから」

まどか「ほむらちゃんにハチャメチャが押し寄せてくるんだろうなぁ」

まどか「そしてこれが、スーパーまどかゴッドの力を体得した私がスーパーまどかに変身した姿で通称スーパーまどかゴッドスーパーまどか、改めスーパーまどかブルーだよ!」
image

まどか「さやかちゃんじゃないから間違えたらダメだからね」

まどか「スーパーまどかSSはいつか書くかもしれないかも…?」

まどか「まぁ、スーパーまどかはともかく、鹿目ゆかりは一応オリキャラだから」

まどか「参考になれば、それはとっても嬉しいなって」

魔法少女ゆかり☆マギカ 永遠の物語【106話時点での過去組簡易まとめ】

過去(現代)

鹿目ゆかり
前回に引き続き意識不明

暁美ほむら
前回に引き続き意識不明


鹿目まどか
ゆかりとマミに知らされたのである程度は事情を知っている(自分が最悪の魔女になる等)ため、魔法少女になるつもりも勇気もない
でも周りのみんなが次々に魔法少女になっていく様子を見て、無力な自分に強い嫌悪感を持ち始めている。

巴マミ
見た目は大人びてるが精神的にはかなり幼い。
魔法少女としての実力は(おそらく)魔法少女に成り立てのさやかや仁美よりも下でかなり弱い。
だが、誰かを守ると言う気持ちは強く、泣きながらも魔女に向かっていくようになった。

美樹さやか
ゆかりとマミに説明されていたので、魔法少女の真実を知っていたものの
恭介の腕や正義感等により契約し魔法少女になる。
魔法少女としての素質は本来の美樹さやかより上らしく(おそらく、ゆかりのいた世界による因果)
実力も決して低くはないが、杏子には手も足もでずに一方的に負けてしまった。
その時、一瞬暴走気味になり杏子を驚かせている。
杏子への惨敗など様々な感情が重なり、現時点でも後悔している節が見られる。

志筑仁美
本来は魔法少女の素質がなかったが、さやか同様おそらくゆかりのいた世界による因果の為か
魔法少女の素質を持ち、さやかへのある想いから契約し魔法少女になる。
本来は素質がないため、魔法少女としての実力はさやかよりも下と思われるが…?
後に契約時の願いが原因で最悪の結末を迎えるが、まだこのことを彼女は知らない。

佐倉杏子
マミとはある因縁があり、風見野と見滝原の魔女をほぼ一人で倒し続けていた。
そのこともあり、実力は本来の杏子以上に強いと思われる。
全力のさやかを相手に魔法少女に変身せずソウルジェムから武器を出すだけで圧倒している。
今はゆまと共に行動をしている。

千歳ゆま
杏子と一緒に暮らしている小学生の魔法少女。
両親は既に他界しているため杏子同様天涯孤独である。
魔法少女としての実力は不明だが、さやか以上に治癒魔法を得意としている。


【参考】魔法少女としての強さ(戦闘力?)
ゆかりを100とした場合の比較

過去(現代)
ゆかり…100
ほむら…250
マミ…30
さやか…100
仁美…70
杏子…300
ゆま…50

※ほむらの時間停止、杏子の幻術は含まない

未来
ゆかり…100
アルティメットまどか…測定不能
悪魔ほむら…測定不能
さやか(鞄持ち)…1000
マミ(絶好調)…500
マミ(現在)…300
杏子(絶好調)…450
杏子(現在)…80
なぎさ…200
ゆま…150

※ゆまは所謂白魔導師タイプ、なぎさは補助タイプと仮定

魔法少女ゆかり☆マギカ 永遠の物語【95話時点での過去組暫定まとめ】

過去(現代)

本来であればまどかが円環の理になったことで全ての時間軸に魔女は存在しなくなったが
円環の理の不安定化、まどかの弱体化でそのバランスが崩れ
魔女の存在する時間軸がいくつか現れ、そのうちの1つがこの時間軸。

ただし、ほむらの時間遡行とゆかりの時間遡行は似ているようで全く違うものであり
過去の世界での出来事がそのまま未来の世界へ影響がでる。
その為、失敗したらまた時間遡行と行った行為はできず一度きりの時間遡行となっている。

ほぼ全ての人物の性格などが違うのもタイムパラドックスの影響なのかもしれない。



鹿目ゆかり
百江ゆかりを名乗り見滝原中学校へほむらと同日に転入する。
よく見るとほむらとそっくりらしいが当人は気にしていない。
実母まどかや師匠のマミが自分とほぼ同い年であることに恥ずかしさと緊張と安堵と使命感と…複雑な感情をもっている。
未来では師匠でり、現代では仲間のマミに事情を明かし、共に暮らし協力して魔女と戦う。
ほむらと共鳴をした結果、現在は昏睡状態に陥っている。

巴マミ
未来では実質的最強の魔法少女であり、また有名人であるが
現代では内気、泣き虫、ひとりぼっちと、未来の「マミさん」とほぼ別人の「マミちゃん」
共通点は見た目と天涯孤独くらいかもしれない。
魔法少女になって数年経っているが魔女との先頭経験はほぼ無いに等しい状態であり
親しい親戚などもいなく施設に入るのも嫌がった為ゆかりが来るまではほぼ一人で過ごしていた。
ただし見かねたキュゥべえが一緒にいてくれたので、そこだけが心の支えであったが…
現在、ゆかりとほむらの昏睡に加え、杏子の態度やお菓子の魔女戦でのショックにより再び塞ぎ込んでしまっている。

鹿目まどか
未契約で普通の中学校であるまどか。
自分とよく似たゆかりや、気になるほむらと仲良くなり、毎日を楽しそうに過ごしていたが魔女との戦いに巻き込まれ魔法少女の事実を聞かされたことにより
まどかの幸せな日常はすでに失われたのかもしれない。
魔法少女にならないよう強く忠告されている為、魔法少女になるつもりも勇気もないがそのことに人知れず葛藤している。

美樹さやか
恭介が好きで残念なさやかちゃん!
であったのもつかの間、魔法少女や魔女のことを知り、悩んだ結果ついに魔法少女になる。
願いはやはり恭介の腕の回復。
魔法少女が魔女になることは知っているので絶対に絶望なんかしないと誓っている。
それでも、魔法少女となった自分へなんとも言えない複雑な感情を持ち続けている。
ゆかり、ほむらが昏睡。杏子は風見野、マミは戦意喪失している為
現在、見滝原を守れる魔法少女はさやかのみであるが、そのことをまだ彼女は知らない。

志筑仁美
恭介とは実は両想いであったが、ある理由により恭介よりもさやかのことばかりを考えるようになっている。
本来、彼女には魔法少女の素質がなかったが、この世界の仁美はキュゥべえの姿が見える上その気があれば魔法少女になれるだけの素質は必要最小限はもっている。
これは未来での仁美が魔法少女になれなかった自分へ強い責任感を感じた結果なのか
ただの偶然なのかは誰にもわからない

暁美ほむら
所謂クールほむら。まどかを救う為に時間遡を繰り返している。
今回の時間軸が普段よりイレギュラーが多いとすぐに気付き
その最たる相手が自分と似た顔と魔力をもつゆかりであり、警戒していた。
ゆかりと顔が似ていることに対しては最初は自分みたいな何処にでもいる普通の顔くらいクラスの一人や二人いてもおかしくないと思っていたみたいだが
色々考えた結果ある仮説にたどり着き、それを確認するためにゆかりと接触。
共鳴した二人のソウルジェムによって絶叫した後昏睡状態に陥ってしまう。

佐倉杏子
マミとは古い仲であるが一方的とはいえ険悪な関係である。
魔法少女の真実やマミや家族のことで心に傷を負うも絶望せず積極的に魔女を倒している。
主に風見野の魔女を倒しているが、稀に見滝原に現れる魔女を彼女が倒していた。
ただし現在はゆまの面倒を見る為、風見野に留まっている。
実力は現代では間違いなくトップクラス。

千歳ゆま
杏子を慕っている魔法少女。
詳しい事情はまだわかっていないが、現在は杏子と共に生活をしている。
杏子が大好き。

上条恭介
基本的に他の時間軸の彼と同じであるが、仁美に恋しており彼女がいるとかなりテンパる。
また色々と情けない部分が多く、そのせいかは不明だがあんまりまどかはよく思っていない模様。
仁美も恭介が好きであるので両想いであるのだが、それに気づいているのはまどかのみ。
さやかからの想いには気付くどころか気にする素振りも見せていない。
さらに仁美の複雑な感情の変化により…?

キュゥべえ
主に見滝原を担当していたキュゥべえ。
マミと契約した個体であるが、マミと一緒に暮らすうちにごく稀に見られる精神疾患をもったため
他のキュゥべえに感染しないようリンクを遮断されている。
マミを守るためある決心をし姿を消す。

インキュベーター
上記のキュゥべえ以外のキュゥべえ。
普通のキュゥべえ。あるいは普通よりも…?
あけみふうふ!
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