自作まどかSSまとめブログ!
ほむらの妹の、ほむかによる、まどほむ百合夫婦の為の
魔法少女まどか☆マギカのブログです。
魔法少女まどか☆マギカの自作SSや、ねんどろいど、キューポッシュをメインにしたフィギュアやグッズのレビューがメインのブログです。
まどか SS ブログ !

単発

納得まどか

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杏子「まどかからあたしに話があるって?」[企画SS]

ほむら「そ、それで…話ってなに?」

まどか「あ、あのね?えっと…えへへ」モジモジ

ほむら(まどかからランチに誘って貰えるだなんて今日はなんてついているのかしら)

ほむら(何か話がある…と言うことだったけれど)

まどか「その…ほむらちゃんにお願いっていうか…えーと……」モジッ

ほむら(指でもじもじしてるまどか可愛い)

ほむら(それに少し赤くなって恥ずかしげなまどかの顔……)

まどか「ほ、ほむらちゃん…」チラチラ

ほむら(ちらちらと私を見るその仕草……)

ほむら(こ、これは…!もしかして……!)

ほむら(いえ!もしかしなくても!)

ほむら(恋愛の予感っ!)

ほむら(私のまどかレーダーがそう答えているわ)

ほむら(まどかは間違いなく恋をしている……!)

ほむら(でも誰に?まどかに好きな人がいただなんて……)

まどか「その……あのねっ!さやかちゃん達には内緒なんだけど……」

ほむら(……はっ?)

ほむら(も、ももももももしかして………)

ほむら(わ、私!?)

まどか「わ、わたし…実はね?えっとえっと」

ほむら(そ、そうよね…わざわざ私を誘ったのはつまりそう言うことよね…?)

ほむら(自意識過剰と思われるかもしれないけど……)

ほむら(でも…!)

まどか「わ、わ…わたし…ね?す、好きに……うぅ」


ほむら(…まどか、緊張しているわね)

ほむら(当たり前よ、告白…だものね)

ほむら(私を平然を装うので精一杯よ…)

ほむら「なっ!なにかしら!まどか!?」

まどか「ひゃっ?」

ほむら「大丈夫!?」

まどか「う、うん…だ、大丈夫…だよ」

ほむら「そう!」

ほむら(ふふ、やっぱりまどかは可愛いわね)

ほむら(でもまさかこんなことになりだなんて……)

ほむら(恋人…ね、今までそんなこと何一つ考えたことはなかったけど…)

ほむら(私たちももうそう言う年ごろ…なのよね)

ほむら(さやかと上条くんのことを羨ましく思ったことはないけど)

ほむら(でも少し寂しい感じがしたのは何故なのかしら?)

ほむら(私も恋人が欲しいから……なのかしら?)

ほむら(恋人…でも私は特別な男の子なんて誰一人としていないし)

ほむら(それに……)

まどか「ほ、ほむらちゃん…?」

ほむら「なにっ!?」

まどか「わっ?あ、その…聞いてるのかなぁー…なんて」

ほむら「もちろん聞いているわ!」

まどか「そ、そっか」

ほむら(ああ、まどかは可愛いわね)

ほむら(でも、まどかのことは最高の友達としか意識したことなかったけど……)

ほむら(それは間違いだったのかもしれないわ)

ほむら(だって、この胸の高ぶり…)

ほむら(ワクワクでもドキドキでもない不思議な気持ち)

ほむら(こんな気持ちは初めてだわ)

ほむら(……ふふ、そっか)

ほむら(私…まどかのことが……)

まどか「ほむらちゃん……わたしね?」

ほむら「大丈夫!大丈夫よ、まどか!」

まどか「ふぇ?」

ほむら「私は何でも、そう全てのものを受け入れるわ!」

まどか「ほむらちゃん…!」

ほむら「だから、まどか。遠慮はいらないわ!」

ほむら「さぁ!」

まどか「う、うんっ!ありがとう、ほむらちゃん」

まどか「そう言ってもらえると勇気がでるよ」

まどか「やっぱり、あなたは最高の友達だよ!」

ほむら「ええ!でもこれからは…うふふっ」

まどか「?」

ほむら「さ、まどか」

まどか「あっ、う、うんっ!」

まどか「あの…このことはみんなには内緒にしてるの」

まどか「ほむらちゃんにしか話せないことだから……」

ほむら「うん」

まどか「さやかちゃんは上条くんとのこともあるし、それに笑われそうでちょっと……」

まどか「仁美ちゃんは今はそっとしておたいし…」

まどか「マミさんは……なんか違うような……」

まどか「杏子ちゃんには言えるわけないし」

まどか「だから…ほむらちゃんだけが頼りなの」

ほむら「ふふ、そうだったのね」

まどか「本当にありがとう、ほむらちゃん」

まどか「わたし、あなたと友達になれて本当に良かった」

ほむら「私もよ、まどか」

まどか「えへへ」

ほむら「ふふっ」

まどか「……すー…はー…」

まどか「……あのね、ほむらちゃん」

まどか「わ、わたし……わたしね?」

まどか「す、好きなの!」

ほむら「わたしもよ!」
まどか「杏子ちゃんのことが!」


まどか「……」

ほむら「……」

まどか「え?」

ほむら「え?」

まどか「ほ、ほむら…ちゃん……?」

ほむら「…まどか?」

まどか「わわわわわ…」

ほむら「え?え?」

まどか「ほ、ほむらちゃんも杏子ちゃんが好きだったの……?」

ほむら「え?いや…え?」

まどか「そ、そんなぁ…ほむらちゃんが相手じゃ勝ち目なんてないよ……」グスッ

ほむら「あ、え、ん?」

まどか「うぅ……」

ほむら「………あっ」

ほむら「あぁぁぁっ!?」



まどか「ほむらちゃ―――」

カチッ

ほむら「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

ほむら「な、なんてことなの?」

ほむら「そういうことだったなんて……」

ほむら「自意識過剰どころの騒ぎじゃなかったわ……」

ほむら「そ、そっか…まどかは杏子が……」

ほむら「私じゃないのね………」

ほむら「はははは……」

ほむら「はぁ……」

ほむら「………」

ほむら「でも、私とまどかは最高の友達……」

ほむら「うん、そうよ…ついさっきもそう言ってくれたじゃない」

ほむら「さやかでも仁美でもなくて、この私だって……」

ほむら「…うん、十分…私はそれで十分よ」

ほむら「………」

ほむら「…まどかを悲しませるわけにはいかないわ」

ほむら「私はまどかの最高の友達…暁美ほむら」

ほむら「だから……!」

カチッ

まどか「―――ん?」

ほむら「ごめんなさい、少し取り乱してしまったわ」

まどか「ご、ごめんね…わたし、何も知らなかったから……」

ほむら「勘違いしないで、私は別に佐倉杏子のことだなんて好きじゃないわ」

まどか「え?でも、さっきわたしもって……」

ほむら「……それは、わたしも応援するわ、と言いたかったのよ」

まどか「そ、そうだったの?」

ほむら「ええ、だから心配はいらないわ」

ほむら「私に任せて、佐倉杏子との仲を取り持つわ」

まどか「ほ、ほんと?」

ほむら「うん、本当よ」

まどか「ほむらちゃん……」

ほむら「…まどか」

まどか「ありがとう!ほむらちゃん大好き!」ギュッ

ほむら「……うん」

ほむら「私も、よ……」
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ほむら「美樹さんっていっつも明るくて羨ましいです」[企画SS]

ほむら「……」ジィー

さやか「まどかはあたしの嫁になるのだぁー!」

まどか「きゃー!やめてよ、さやかちゃーん」

キャッキャッ

杏子「ほんっと仲良いよなあいつら」

マミ「ふふ、そうね」

さやか「おやおや?杏子ー、あんたひょっとして嫉妬しちゃってる?」

杏子「は、はぁ?なんであたしがまどかに嫉妬しなきゃなんねーんだよ!」

さやか「んん?誰も『まどかに』なんて言ってないぞぉ?」

杏子「あっ……」

さやか「ってことはー、やっぱりまどかに嫉妬してるってことでしょ?」

杏子「ば、ばかっ!あたしは…」

さやか「はいはい照れない照れない、杏子もあたしの嫁になるのだぁー!」

杏子「うわぁっ?や、やめろっ!あ、あたしは!あたしはっ!」

さやか「可愛いやつめぇー」

まどか「酷いよさやかちゃん!私をお嫁さんに貰ってくれるんじゃなかったの?」

さやか「もちろん!まどかもあたしの嫁だぁー!」

杏子「なんだと!?」

マミ「あら美樹さん、二股はだめよ?」

さやか「心配無用!さやかちゃんキングダムは一夫多妻制なのだぁ!」

まどか「えー?それで良いのかな?」

杏子「よくねーよ!」

さやか「こらこら、さやかちゃんのお嫁さん同士仲良くしなきゃダメだぞ」

まどか「さやかちゃんがそう言うなら…うん、いいよ」

杏子「ったく」

さやか「あははっ!」

マミ「ふふふ、羨ましいわぁ」

さやか「もちろん!マミさんもあたしの嫁!」

マミ「まあ、なら今日から美樹マミなのね」

さやか「そう言うこと!」

ほむら「………」ポツン

ほむら(いいなぁ……)

ほむら(わたしもあんな風になれたらな……)

ほむら(…ううん……でも…)

ほむら(わたしには…無理だよ…できないよ……)

ほむら(わたし……)

さやか「ほーむらっ!」ダキッ

ほむら「ひゃぁっ?」

さやか「さーに暗い顔してんの?」

ほむら「あっ、いや、別に…その……」

さやか「こーら、嘘つかないの!あたしには分かるんだからね?」

ほむら「美樹さん……」

さやか「誰もほむらをひとりぼっちになんかさせないよ」

ほむら「えっ…」

さやか「だって、ほむらもあたしの嫁だからね!」

ほむら「……!」

さやか「ほら、みんなが待ってるしさ、早く行こうよ」

ほむら「あっ…」

さやか「ねっ?」

ほむら「は、はい…!」

―――

――



さやか「でね?その時に杏子がさー」

恭介「ははは、さやかも佐倉さんも相変わらずだね」

さやか「でしょ?それでほむらもさー」

ガチャッ

さやか「!?」

恭介「ん?」

仁美「……そ、その私もお見舞いにと思いましたの」

恭介「君はたしかクラスメイトの……」

仁美「…志筑仁美です」

さやか「ひ、仁美……!?」

仁美「さやかさん……」

さやか「…ど、どうして」ボソッ

仁美「……や、やっぱり邪魔…でしょうか?」

さやか「っ…」

恭介「別に邪魔じゃないよ、むしろ来てくれて嬉しいよ」

仁美「上条くん…」

さやか「…恭介……?」

恭介「でも、どうして志筑さんが?」

仁美「そ、それは……」

さやか「ば、バカだなぁ恭介はぁ!」

恭介「へ?」

さやか「そんなの恭介が心配だからに決まってんじゃん!」

さやか「仁美みたいな美少女に見舞いに来てもらえるだなんて恭介もすみにおけないなぁー!」

恭介「さやか?」

仁美「さやかさん……」

さやか「あ、じゃ、じゃあまた今度ね!邪魔者は退散するね!」

さやか「仁美!恭介のこと頼んだよ!」タタッ

仁美「………」

恭介「あっ!さやか!」

仁美「……さやかさん」

恭介「…?変だな、さっきまで普通だったのに」

仁美「……やっぱり私も帰りますわ」

恭介「え?せっかく来てくれたのに?」

仁美「……ごめんなさい」

恭介「う、うん、ごめんね」

仁美「いえ、それでは、ごきげんよう」ペコ

恭介「ご、ごきげんよう」

恭介「……?」

恭介「変なさやか」

恭介「急にどうしたんだろう?」

恭介「さやか……」

―――

――



ほむら「やっぱり美樹さんは凄いなぁ」

ほむら「鹿目さんの言う通りだよ」

ほむら「羨ましいなぁ」

さやか「っ…」タタッ

ほむら「わっ?」

さやか「あっ!」

ドンッ

ほむら「わわわっ?」

さやか「きゃぁっ?」

ほむら「いたた……」

さやか「ご、ごめんなさい!考え事してて…って」

さやか「ほむら?」

ほむら「み、美樹さん」

さやか「……あー、ご、ごめん!あたしが悪かったね!」

ほむら「い、いえ…わたしも悪かったです」

さやか「そ、そう?あははは…」

ほむら「怪我はないですか?」

さやか「ん?うん!この通りピンピンだよ!」

ほむら「ふふ、良かったです」

さやか「んー、じゃあお詫びにさやかちゃんがスイーツをおごってしんぜよー!」

ほむら「え?いいんですか?」

さやか「いいのいいの!ほら、いこいこ?」

―――

――



さやか「んー、おいしー」

ほむら「そうですね」ジィー

さやか「……?なんかあたしについてる?」

ほむら「ほっぺにクリームが」クスッ

さやか「え?あっ!ほんとだ、ありがと」

ほむら「ふふっ」

さやか「……なんかさ、ほむらご機嫌だね」

ほむら「そうですか?」

さやか「うん、そう見える」

ほむら「…ふふ、そうかもしれません」

さやか「なんで?良いことあったの?」

ほむら「はい、美樹さんとこうしているのが楽しくって」

さやか「むむっ!ひょっとしてほむらも、このさやかちゃんの魅力に気づいちゃった感じかぁー!」

ほむら「そうかもしれません」

さやか「え?……まじ?」

ほむら「はい、鹿目さんもそうですけど、美樹さんといると楽しいんです」

さやか「そ、そう?」

ほむら「はいっ」

さやか「やー、さやかちゃんのモテ期到来かな?」

ほむら「ふふっ」

さやか「……ねー、ほむら」

ほむら「はい」

さやか「…あたしってさ、どこが良いのかな?」

ほむら「そうですね…えっと、えっと」

さやか「ほら、ほむらってまどかの優しいとこが好きなんでしょ?」

ほむら「はい!鹿目さんは優しくって…!」

さやか「それみたいな感じでさ、あたしって何があるのかな」

ほむら「……明るいところ、です」

さやか「え?」

ほむら「美樹さんっていっつも明るくて羨ましいです」

さやか「そ、そーかな?」

ほむら「はい!わたしも鹿目さんも巴さんも、それに佐倉さんだって」

ほむら「みんな、美樹さんの明るさに助けられてます」

さやか「……!」

ほむら「だからわたしは、美樹さんの明るいところが好きです」

さやか「……えへへ、そっか」

ほむら「それに比べてわたしは何も取り柄ないから……」

さやか「…そんなことないよ、ほむら」

ほむら「え?」

さやか「あたし、ほむらのそういう素直なとこ好きだよ」

ほむら「そ、そうですか?」

さやか「うん、あと嘘つくのが下手でドジなとこも好きだね」

ほむら「え?えぇ?そ、そうかな?」

さやか「へへへ、さやかちゃんは嫁のことは何でもわかるのだぁ!」

ほむら「み、美樹さん!」

さやか「どれどれ、嫁のここを堪能するかぁ」

ほむら「きゃぁっ!へ、変態さんみたいです!」

さやか「ぐへへへ」

ほむら「……ふふっ」

さやか「あはははっ!」

―――

――





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ほむか「メリークリスマス」

ほむか「メリークリスマス!」

ほむか「早いことでこのブログで二年目のクリスマスを迎えることができました」

ほむか「あっと言う間に一年たったんだなぁ…」

ほむか「たぶん、来年も似たようなことを言っていると思います」

ほむか「でも一年後はともかく、一年前とは結構自分でも変わったなぁ、って思います」

ほむか「一年前の今日は初めて一番くじを引いた日です」

ほむか「クリスマスに一番くじを引きに言ったのではっきりと覚えています」

ほむか「あの時は何故か一番くじを引くことが恥ずかしくて二回しか引かなかったんですよね」

ほむか「あ、あの…この一番くじ…その、ま、まどかまぎかの一番くじを二枚ください…」

ほむか「リアルにこんな感じで恥ずかしがってました」

ほむか「あんなに恥ずかしがってたのに、その10ヶ月後には」

ほむか「魔法少女まどか☆マギカの一番くじを全部ください(キリッ」

ほむか「みたいになったから我ながら成長したなぁ。って思います」

ほむか「とにかく一年前のわたしは一番くじのB賞が欲しがっていました」

ほむか「もちろんその時には手に入らなくて後からオークションで買ったのですが…」

ほむか「一年前の自分が欲しがっていたものを今年は買おうと思って、こうなりました」
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ほむか「2体目のフィギュアを買いました!」

ほむか「一年前のわたしへ、一年後のわたしはあなたが欲しがっていたものを2体持っていますよ」

ほむか「そしてもう一つプレゼントがあります」

ほむか「やっぱりちょうど一年くらい前に『figma暁美ほむら』と『ねんどろいど暁美ほむら』を買いました」

ほむか「あの時はまさかその後に次から次へとフィギュアを買うことになるだなんて思ってなかったんだろうなぁ」

ほむか「でも現実はこうなりました」
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ほむか「三体目の『ねんどろいど暁美ほむら』も買いました!」
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ほむか「自分でもわけがわからないけれど、完全に勢いで買っています」

ほむか「ただ、ねんどろいどは一番好きなフィギュアだし、このブログでもよく使ってるから」

ほむか「たくさんあっても問題ないよね?」

ほむか「と言うわけで記念撮影です」
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ほむか「わたしの部屋の桃と黒の割合がどんどん増えてきてます」

ほむか「ゆるゆりに出てきた『あかねの部屋』の『まどか&ほむらver』みたいになってると思ってください」

ほむか「そして最後に恒例のねんどろいど集合写真です」
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ほむか「一年前は一体しか持ってなかったのに一年もあればここまで変わるんですね」

ほむか「まどほむに囲まれて過ごすクリスマスはとっても嬉しいなって」

ほむか「せっかくのクリスマスなんで、まどほむSSをもう一本書こうと思います」

ほむか「昨日まで書いてたSSはmicroでも単発でもなくだらだらと続けてましたが」

ほむか「今度こそはmicroSSになるように頑張りますね」

ほむか「と言っても今日も出勤だから徹夜で書かなきゃ」

ほむか「このSSは初めてひかりふるを聞いた時に思い付いたSSだったし」

ほむか「もともとはVIPで書くつもりだったから書き溜めしとくべきだったかな…」

ほむか「ともかく、短くまとまるよう頑張りますね」

ほむか「そして最後に」

ほむか「メリークリスマス!」

ほむら「ほむらの世界」[SS]

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 21:20:53.16 ID:n7oHj8BZO

杏子「いけっ!マミ!」

マミ「ティロ・フィナーレ!」

杏子「よし…やった!」

マミ「ふぅ……今のが最後の魔獣のようね」

杏子「ああ、そうみたいだね」

マミ「さて、それじゃあ帰りましょうか」

杏子「その前にゲーセン寄ってかない?」

マミ「ふふ、昨日の続きね?今日こそは負けないわよ」

杏子「あたしだって負けるつもりはないよ」

杏子「ほら、ほむらも黙ってないでゲーセン行こうぜ?」

マミ「暁美さんも上達したものね」

杏子「……なぁ、マミ」

マミ「どうしたの?」

杏子「ほむらが…いない……」

マミ「え?」

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Aさやかちゃん感謝月間!
あん?
やーいやーいバカさやかのバーカ
は?
バカって言ったほうがバカなのよこのバカ杏子!
バカ論争や記事カテゴリよりも、私はまどかを見たいわ
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