自作まどかSSまとめブログ!
ほむらの妹の、ほむかによる、まどほむ百合夫婦の為の
魔法少女まどか☆マギカのブログです。
魔法少女まどか☆マギカの自作SSや、ねんどろいど、キューポッシュをメインにしたフィギュアやグッズのレビューがメインのブログです。
まどか SS ブログ !

microSS

ほむか「台風のリアクション」②

ほむか「今日はほむちゃんズで」


メガほむの場合

ほむら「う…」

キュゥべえ「やあ、ほむら、どうしたんだい?」

ほむら「台風…来てて…」

キュゥべえ「風や雨が激しいだけじゃないか」

ほむら「そうだけど…でも怖いです…」

ゴォォッ

ほむら「ひゃぁっ!?」

キュゥべえ「今のはなかなか大きい風だったね」

ほむら「か、鹿目さん…」


クーほむの場合

ほむら「……」

キュゥべえ「やあ、ほむ」

ほむら「消えなさい」

キュゥべえ「やれやれ、相変わらずだね」

ほむら「……」

ゴォォッ

ほむら「ひゃ…!?」

キュゥべえ「おやおや、どうしたんだい?」

ほむら「消えなさい」

キュゥべえ「……」

ほむら「……」

キュゥべえ「…ひゃ!?」

ほむら「殺す」タァン

キュゥべえ「少しからかっただけなのに、わけがわからないよ」


リボほむの場合

ほむら「まどか…」

キュゥべえ「やあ、ほむら、どうしたんだい?」

ほむら「何でもないわ」

キュゥべえ「そうかい」

ほむら「……」

ゴォォッ

ほむら「……うん、そうだね」

キュゥべえ「何がだい?」

ほむら「まどかが、『がんばって』って言ってくれたわ」

キュゥべえ「え?」

ほむら「台風の中でも、まどかは私を見守ってくれているのよ」

キュゥべえ「そ、そっか」


デビほむの場合

ほむら「ふふふ…」

キュゥべえ「……」

ほむら「まどか、台風で怯えたりするのかしら?」

キュゥべえ「知らないよ」

ほむら「黙りなさい」

キュゥべえ「……」

ほむら「台風で怯えるまどかも可愛い」

ゴォォッ

ほむら「ひゃぁっ!?」

キュゥべえ「……」

ほむら「……」

キュゥべえ「…ひゃぁっ!?」

ほむら「だーまーりーなーさーい!」

キュゥべえ「からかっただけなのに、わけがわからないよ」



ほむか「結論、メガほむとデビほむは同一人物である可能性が微粒子レベルで存在している…!?」

ほむか「台風のリアクション」①

ほむか「台風が上陸しそうなので、台風が来たときのそれぞれのリアクションを考えてみました」

キュゥべえ「それぞれ、僕と二人っきりの場合で想像してみたよ」



まどかの場合

まどか「うぅ…」

キュゥべえ「やあ、まどか」

まどか「キュゥべえ…」

キュゥべえ「元気がないね、どうしたんだい?」

まどか「ちょっとだけ台風が怖くて…」

キュゥべえ「ただ雨と風が激しいだけじゃないか」

まどか「そうだけど…」

ゴォォッ

まどか「きゃっ?」

キュゥべえ「今のはなかなか大きい風だったね」

まどか「き、キュゥべえ…こっちきて?」

キュゥべえ「なんだい?」

まどか「少しだけ、こうしていてもいいかな?」ダキッ

キュゥべえ「やれやれ、仕方ないね」

まどか「うぅ…」

キュゥべえ「やっぱり怖いのかい?」

まどか「…うん」


ほむか「こんな感じかな、側」


さやかの場合

さやか「あーもーやになっちゃうわよねぇ」

さやか「ま、学校が休みになったのはいいけど、部屋にいても暇だしなー」

キュゥべえ「やあ、さやか」

さやか「あ、キュゥべえ!ちょうど良いとこに来たじゃん」

キュゥべえ「なんだい?」

さやか「台風のせいでさやかちゃんは暇なのよ、ってことで相手して」

キュゥべえ「生憎僕は暇ではないよ」

さやか「まあまあ、そう言わずにさー」

ゴォォッ

さやか「うわっ?」

キュゥべえ「今のはなかなか大きい風だったね」

さやか「だねぇ、まどかならビビってるって、絶対」

キュゥべえ「そうなのかい?」

さやか「そうそう前にまどかと台風の日に―」

キュゥべえ「聞いてもない話を長々と、やれやれ」


さやか「でさでさ―」


ほむか「こんな感じに、とくに怖がらずに退屈してそう」



マミさんの場合

マミ「うー…」

キュゥべえ「やあ、マミ」

マミ「キュゥべえ!」

キュゥべえ「何をしていたんだい?」

マミ「台風で外出もできないから、部屋のお掃除をしていたの」

キュゥべえ「そうなのかい?特に散らかっているようには見えないよ」

マミ「毎日お掃除してるからね」

キュゥべえ「ならしなくってもいいじゃないか」

マミ「他にすることない―」

ゴォォッ

マミ「きゃ!」

キュゥべえ「今のはなかなか大きい風だったね」

マミ「そ、そうね…ねえ、キュゥべえ」

キュゥべえ「なんだい?」

マミ「…」ダキッ

キュゥべえ「やれやれ、またかい」

マミ「こうしていると落ち着くの」

キュゥべえ「まどか達が見たら幻滅するんじゃないのかな?」

マミ「キュゥべえと二人っきりの時だけよ」

キュゥべえ「やれやれ、しょうがないね」

マミ「キュゥべえ、何時も側にいてくれてありがとう」

キュゥべえ「…礼には及ばないよ」

マミ「えへへ」



ほむか「キュゥべえの前だけでは甘えたりしてそう」

杏子の場合

杏子「へへ、もっと食えよ」

キュゥべえ「やあ、杏子」

杏子「あん?何のようだよ」

キュゥべえ「何をしていたんだい?」

杏子「別に何にもしてねーよ、さっさとでてけって」

キュゥべえ「冷たいね」

杏子「お前なんかに優しくするかっての」

キュゥべえ「おや?」

杏子「おい、見んなって」

キュゥべえ「これは…捨て猫かい?」

杏子「見りゃわかんだろ」

キュゥべえ「君が餌を与えているんだね」

杏子「台風の中段ボールに入ってて見てらんなかったんだよ」

キュゥべえ「そうなんだ、猫には優しいんだね」

杏子「うぜー」



ほむか「こんな感じかな、やっぱり聖女だね」


ほむか「明日は、ほむちゃんズで書いてみますね」

杏子「ハッピーバレンタイン」[microSS]

杏子「バレンタインチョコ?」

マミ「ええ!なぎさが私に作ってくれるって張り切っちゃって」

杏子「ふーん」

マミ「ただね、私へのバレンタインってことは内緒らしいの」

杏子「は?」

マミ「マミにバレンタインチョコ作るから、作り方教えて欲しいのです」

マミ「でもでも、これはなぎさからマミへのサプライズチョコなのですよ!」

マミ「なんて言ってね!すっごく可愛かったわ!」

杏子「なんだそりゃ、サプライズになってねぇじゃんか」

マミ「ふふ、そうなのよね。でもそこが逆に可愛くって」

杏子「なるほどねぇ」

マミ「ふふっ、楽しみだなぁ」

杏子「でもさ、普通バレンタインって女が男にやるもんじゃん」

杏子「なのにマミは女から貰っても嬉しいわけ?」

マミ「もちろんよ」

杏子「へえ?」

マミ「それに、女性同士でのバレンタインも特別珍しいことでもないわ」

マミ「愛が籠っていれば、相手が誰であろうと問題ではないわ」

杏子「……そうか」

マミ「佐倉さんはチョコあげたりしないの?」

杏子「まぁなー、あげるくらいなら自分で食うし」

マミ「そっかぁ…ふふ、佐倉さんらしいわね」

マミ「でも、そんな佐倉さんからチョコ貰えたらすっごく嬉しいと思うわよ?」

杏子「嬉しいと思うって、誰がだよ」

マミ「えっ?そ、それは…美樹さんに決まってるじゃない!」

杏子「さやか?」

マミ「ええ、きっと美樹さんも喜ぶと思うわ」

杏子「さやかか…たしかに、あいつにも苦労かけてるし」

杏子「たまには悪くないかもなぁ」

マミ「でしょ?だから作ってみたらどうかしら」

杏子「ああ、考えとくよ」


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まどか「また あした」[microSS]

まどか「ほむらちゃんって好きな人いるのかな…?」

さやか「へ?何て?」

まどか「だ、だから…あの、ほむらちゃんって…好きな人いるのかな…なんて」

さやか「あー、ほむらねぇ」

まどか「さやかちゃんはどう思う?」

さやか「うーん、転校初日から文武両道の才色兼備っぷりで人気あるし」

さやか「ほむらのこと好きな男子結構いると思うよ」

まどか「え!?じゃ、じゃあほむらちゃんって彼氏いるの!?」

さやか「ん?話が飛躍してない?」

まどか「で、でも!」

さやか「たぶんだけど、ほむらに彼氏はいないと思うよ」

まどか「ほ、ほんと?」

さやか「うん、たぶんだけどね」

まどか「そっか…えへへ」

さやか「……ん?」

まどか「さやかちゃん?」

さやか「あ、いや?なんでもないよ」

まどか「そう?」

さやか「うん」

まどか「…そっか」

さやか「で、ほむらの話に戻るけどさ」

まどか「うん!」

さやか「この間、あいつと買い物に行ったんだけど…」

まどか「え?ふ、二人で!?」

さやか「うん、魔女退治の帰りにね」

まどか「…そ、そうなんだ…何を買いに行ったの?」

さやか「ほむらが本買いたいって言ってたから本屋さん行っただけなんだけどさ」

まどか「本屋さんに?」

さやか「うん、その時に、誰かと二人で買い物に出掛けたのは久しぶりって言ってたわけよ」

まどか「久しぶり…」

さやか「そそ、久しぶり。だからさ、彼氏とかいたら久しぶりじゃないと思うわけ」

まどか「……そ、そうかも!」

さやか「うん、で、その後ご飯食べた時も久しぶりに誰かと食べたって言っててさ」

まどか「え!?」

さやか「その時の、ちょっと恥ずかしそうだけど嬉しそうなあのほむらの表情可愛かったわー」

まどか「……そっか…二人で食べに行ったんだ…」

さやか「まぁ、ほむらは魔法少女仲間だし、親友だし」

まどか「……」

さやか「さやかちゃんの嫁だしねー!」

まどか「…っ!!」ドンッ

さやか「おわっ!?」

まどか「あ…ご、ごめんね…」

さやか「い、いや…え?なに?びっくりした…」

まどか「あ…いやその…えぇと……」

さやか「…まどか?」

まどか「…さ、さやかちゃんのお嫁さんはわたしだよ?ほむらちゃんじゃないもん」

さやか「……!」

まどか「…さやかちゃん?」

さやか「…あー!嫉妬しちゃったのか、かわいいやつめー」

まどか「……うん」

まどか「嫉妬…だもん……」

さやか「………」



その後

ほむら「それでまどか、話って何?」

まどか「え?あ?えぇと?」アタフタ

ほむら「…?」

まどか「…ほ、ほむらちゃんと一緒にご飯食べないなって……」

ほむら「そうだったの?いきなりファミレスに呼ばれたから少し驚いてたの」

ほむら「何か大切な話でもあるのかと思って」

まどか「…う、ううん…そんなんじゃないの、ただご飯が食べたくって…」

ほむら「そうなのね、わざわざ誘ってくれてありがとう、まどか」

まどか「嫌…だったかな…?」

ほむら「ううん、そんなことない、嬉しいわ、まどか」

まどか「そ、そっか…えへへ…」

ほむら「まどかとこうして二人っきりになるのも久しぶりね」

まどか「う、うんっ…!」

ほむら「最近はどう?特に変わったことはない?」

ほむら「…って、毎日学校で合うのにこんなこと聞くのも変かしら」

まどか「ううん、そんな…わたしは大丈夫だよ」

ほむら「そう、よかった」

まどか「…ほむらちゃんはどうなの?魔女退治…大丈夫?」

ほむら「……たしかに、私はワルプルギスを倒してから時間停止が使えなくなったわ」

ほむら「だから、私一人で魔女と戦うのはかなり困難になった」

ほむら「でも、私はひとりじゃない」

ほむら「さやかや巴さん、それに杏子がいてくれる」

ほむら「だから私は大丈夫よ、安心して?まどか」

まどか「……何の役にも立てなくてごめんね」

ほむら「そんなことないわ、今の私の武器…弓矢を提案してくれたのはあなただし」

ほむら「それに、あなたが…まどかがいてくれる」

ほむら「それだけで、私は幸せなの」

まどか「ほむらちゃん…!」

ほむら「あなたを守れて本当に良かった」

まどか「ありがとう、ほむらちゃん」

まどか「嬉しい」

ほむら「ふふっ」

まどか「……ほむらちゃんはさ」

ほむら「ん?」

まどか「…わたっ、わたしの…わたしのために、今まで何度もループしてくれたんだよね…?」

ほむら「ええ、そうよ」

ほむら「あなたに誓ったあの日から、ずっとずっと同じ一ヶ月を繰り返してきた」

ほむら「そして、ようやくあなたを守ることができた」

ほむら「本当に…本当に嬉しいの」

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら「…あっ、ごめんなさい…こんなこと言ったら気持ち悪いわよね?」

まどか「ううん!そんなことないよ!」

まどか「すっごく嬉しいもん!」

ほむら「…ありがとう、やっぱりあなたは優しいわね」

まどか「そんな、わたしなんて……」

ほむら「ううん、まどかは優しいわ。私は何度もあなたの優しさに助けられた」

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら「もし、まどかの優しさがなかったら…」

ほむら「あなたがいなかったら、私はとっくにいなかったのかもしれない」

ほむら「でも、あなたはいてくれた」

ほむら「まどかがいてくれたから、今の私がいる」

ほむら「だから、私…まどかに本当に感謝しているの」

ほむら「だから、まどか…お願い、自分を悪く言わないであげて」

ほむら「あなたの優しさに救われた人がいることを忘れないで」

まどか「……うん、ごめんね、ありがとう」

ほむら「ううん、礼には及ばないわ」

まどか「ほむらちゃんも優しいね」

ほむら「あなたに比べたら大したことじゃないわ」

まどか「そんなことないよ!わたし…ほむらちゃんもすっごく感謝してるもん」

まどか「ほむらちゃんがいなかったら…わたし……」

ほむら「……何はともあれ、今のあなたは魔法少女でも、ましてや魔女でもない」

ほむら「それに、あなたを守れたのは私一人の力じゃない」

ほむら「さやか、巴さん、杏子…みんなが、仲間がいてくれたからこそよ」

ほむら「だからお礼は、みんなにしてあげて?」

まどか「でも…わたし……」

ほむら「…ごめんなさい、もうこの話はよしましょう?」

ほむら「せっかく、まどかと二人で食事ができるんだもの」

ほむら「もっと楽しい話をしましょう」

まどか「…うん、そうだね」

ほむら「……と言っても、私…会話は得意ではないのよね」

ほむら「何か共通の話題でも……」

まどか「…マミさんは最近どうなの?」

ほむら「巴さんは相変わらずね、彼女ほどぶれない人間も珍しいわ」

まどか「ぶれない?」

ほむら「毎日のように新しい必殺技を考えているのよ」

ほむら「ティロ・フィナーレをはじめに」

ほむら「ティロ・エスプロジオーネ」

ほむら「ティロ・ボールド」

ほむら「ティロ・ランツィア」

ほむら「あと、ティロ・デュエット何かも考案中らしいわ」

まどか「相変わらずだね…」

ほむら「ほんと、一緒に叫ぶ私たちの恥ずかしさに気づいてほしいわ」

まどか「え?ほむらちゃんも言うの?」

ほむら「え、ええ…一応…言わないと巴さんが拗ねるし」

まどか「やっぱりほむらちゃんは優しいね」

ほむら「ふふ、これはさやかや杏子も同じよ」

まどか「杏子ちゃんはどうなの?」

ほむら「杏子は安定してるわね、安定の杏子よ」

まどか「…?それはよくわからないなって」

ほむら「なんと言うか、安心して背中を預けることができるの」

ほむら「…と言っても、杏子とさやかが前衛で、私と巴さんが後衛なのだけどね」


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なぎさ「ほむほむ!」[microSS]

ほむら「えっ?」ホムッ

まどか「!」

なぎさ「なぎさは、ほむほむ派です!」

ほむら「…何を言っているの?」ホムッ

なぎさ「ほむらは、すっごくほむほむしてるのです!」

ほむら「……ほむほむ?」ホムッ

杏子「なぎさ、ほむほむって何なのさ?」

なぎさ「もちろん、ほむらのことなのです!」

ほむら「…わけがわらないのだけど」ホムッ

なぎさ「その、若干目を細めて、首を傾げてる姿がとってもほむほむしてるのです!」

ほむら「…え?これ?」ホムッ

さやか「あー!わかるかも!たしかに、『ホムッ』って効果音聞こえて来そうだし!」

杏子「あぁ、わかるかも」

まどか「……」

ほむら「あなた達ねぇ……」

マミ「みんな、どうかしたの?」

なぎさ「ほむらはとってもほむほむしてるのです!」

マミ「ほむほむ?」

ほむら「巴さん、気にしないで」

なぎさ「ダメなのです、ちゃんとほむほむしてください!」

ほむら「ほむほむって言われても…」ホムゥ

さやか「お、この困ってる感じ!『ホムゥ』って感じ!」

ほむら「だまりなさい」

さやか「ちぇー」

マミ「なんとなく、把握したわ」

ほむら「あまり把握してほしくないのだけど…」ホムゥ

なぎさ「ほむほむしてます!」

ほむら「だまりなさーい!」

なぎさ「おこられちゃったのです」

マミ「まぁまぁ、暁美さん、落ち着いて?」

ほむら「だって…」

マミ「たしかに、暁美さんにはなんとなく、独特の仕草を感じるわ」

杏子「それが、ほむほむしてるってわけ?」

なぎさ「または、ほむっとしてるのです」

さやか「ほむらちゃほむほむ!ほむらちゃほむほむ!」

まどか「……」

ほむら「だーまーりーなーさーい!!」

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